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2ちゃんねるスレH・エロ会話まとめ

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【悪女か】少女娼婦の裏通り35番街【天使か】


201 :三浦 繁之:2012/03/31(土) 19:14:15.51 ID:AKU2Mt99O
(小雨が降りしきる裏通りに、少しだけお酒が入った身体の三浦が歩いていく)
(ネオンが灯り始めた街中を、客引きに何度も声を掛けられるが煩わしそうに交わしていき)
…はぁ、さっきからうっとおしい人達だ。
もっとも、こんな所を一人でふらふらと彷徨っていれば、格好のカモだと見えるんだろうな。

(クリーニングが済んだばかりのスーツも、雨の水分を吸い込みくたんとなってしまい)
…けど、家にはまだ帰りたくないんだよな。
一見何事もなく出迎えてくれる妻の顔を見るのが、僕には耐えられない。
(会社の部下から「奥さんが見知らぬ男と歩いていましたよ」と告げられ、まさかと思いながら興信所に依頼をしたところ)
(浮気をしていたことが判明して以来、ずっとレスの状態になり)
(週末になると、行くあてもなく繁華街を歩いてお酒に現実を忘れようとする日々が続いていた)

ん…?
あの娘、どこかで見たような気もするんだが、こんなところにいるなんてまさかな。
(誰を待つわけでもなく雨の中に佇むアイリスをふと見つけ)
(興味が湧いてくる気持ちを感じながら近付いていく)

202 :アイリス:2012/03/31(土) 19:34:05.40 ID:ED7CNjP3O
(夕方になり勢いを増す雨にビルの軒先で溜め息をつくと憎らしそうに空を見上げる)
はぁーあ、こんな雨じゃお客取れないじゃん…。
よりによって月末の土曜日にさ。
(色白な肌に赤みの強いストレートヘアーが日本人にはない雰囲気を醸し出している)

(ふと…気づくと視線を感じ裏路地の入口に目をやると、一見してサラリーマンと解る男が近づいて来る)ラッキー!!誘ってホテルに連れててもらちゃお。
でも、あのタイプの人って気難しかったりするからな
最初は慎重に声掛けないと
(手櫛で前髪を直しながら素知らぬ顔で自販機に向かい、ポケットに手を入れて小銭を探す振りをして声が掛かるのを待つ)
…雨は嫌だな…寒いからホットなの飲も…ん?あれ百円玉…んん…入れた…のに

203 :三浦 繁之:2012/03/31(土) 19:46:02.42 ID:AKU2Mt99O
(背を向けて自販機に歩いていくアイリスの様子に)
僕が近付こうとしたのを感付かれたかな?
でも、なんだか困ってるみたいだし声を掛けてみるか。
(それが狙いとも知らないまま、背後からソフトな口調で語りかけ)
どうしたんだい、そんなに叩いては壊れてしまうよ。
(背後からお金を自販機に投入し直し)
さ、これで大丈夫。
好きなのを選んで。

(アイリスが飲み物を取り出した後に、自分の分も自販機に入れて)
それにしても、こんなところで誰かを待っているのかい?
もしそうじゃないなら、一緒に雨宿りでもしに行かないか。
(会社の女子にはいない濡れた紅髪のアイリスをみつめながら)
(危険な男ではないよと言わんばかりの態度で誘いを掛けてみる)

204 :アイリス:2012/03/31(土) 20:03:57.55 ID:ED7CNjP3O
(さりげなく後ろを振り向くと、頬を染めながら柔らかく微笑み)
…あ、ありがとうございます。
ここの自販機すぐお金詰まっちゃうみたいで…。
じゃあ、遠慮なく頂きまーす。
(ミルクティーのボタンを押して出て来たペットボトルを頬に当て、上目使いで男を見上げる)

待ってるんじゃなくて…昨日友達と遊んでたら男の子に囲まれてお金取られちゃったの。
家にも帰れないし、雨に濡れちゃって身体べとべとで気持ち悪いし…。
雨宿りもいいけど、お風呂入れるところに連れて行って貰いたいなーw
(ぐっと男の腕に抱き着いて、艶めかしい表情を見せて自己紹介をする)
私はアイリス…皆アイリて呼ぶんだ。
ねえ、お兄さんは何て言う名前なの?

ここら辺よく来るのかな、私は家が近いからだけど…
(男の薬指に指輪を確認するとぎゅっと指を絡め)
私は時間とかぜーんぜん大丈夫なんだけど、お兄さんは平気なのかな…。

205 :三浦 繁之:2012/03/31(土) 20:22:36.36 ID:AKU2Mt99O
(ぐっと腕を掴まれると、若々しく張りがある胸の弾力が伝わり)
そうか、ここらへんはがらが良くない人が多そうだし気を付けないと。
でも、取られたのがお金だけで済んだと考えた方がいいよ。

(上目遣いに見上げられ、どこか手慣れた表情に全てを察し)
僕の名前は三浦 繁之。
三浦さんでも茂さんでもいいけど、お兄さんよばわりはやめてほしいかな。
君くらいの歳の娘がいても可笑しくないおじさんだよ。
(しっとりと雨に濡れた身体に視線を移し)
春の雨はまだ冷たいからね。
それじゃ、お風呂のあるところにでも行ってみようか。

(飲み終わった缶コーヒーをくず入れに投げ)
(結婚指輪を見つめるアイリスに気が付くも)
時間…ああ、それはいいんだ。
むしろ僕が不在の方が喜ばしいかもしれないし。
(自嘲気味に笑みを返しながらホテル街へと脚を向け)
週に一度はここの繁華街に飲みに来ているよ。
もっとも、裏通りまで出向いたのは今夜が初めてだけど。
そうしたら君…アイリスさんに出会ったという訳さ。
(小洒落た雰囲気の外観のホテルで脚を止め)
それじゃ、入ろうか。
(一瞬アイリスを見つめるが、返事を得る前に自動ドアをくぐり抜ける)

206 :アイリス:2012/03/31(土) 20:49:52.93 ID:ED7CNjP3O
そうかな?今の私には身体よりお金取られる方がきついんだけどー。
そんな事どうでもいいよね
ん、三浦 繁之…さんか
三浦さんって呼びづらいし繁さんじゃおじさん臭いじゃんw
浦さんて呼ぼっと、ねえいいよね?
それと、私をさん付けで呼ぶの止めてくれる。
アイリでいいからね、アイリスさんとか呼ばれると痒くなっちゃう。

ふぅーん、浦さんも悩み事ありそうだね。
私みたい小娘でも話くらい聞いてあげてもいいよw
こー見えても何気にいろんな経験してきたしさ。
(ネオンが瞬くホテル街を腕を組みながら歩き)

そっか、飲み屋さん多いもんね。
裏路地初めて来たの?
キャッチとか多かったでしょ。
風俗なんて殆どお店に売上取られちゃうし、自分じゃお客選べないもんね。

(回りを気にする気配もなくホテルに入ると慣れた手つきでタッチパネルのボタンを押す)
この時間だから、宿泊でいいよね?
ここの部屋お風呂広いから好きなんだ。
(カードキーを受け取りエスカレーターに乗り込むと、繁之の耳元で小さく囁く)

あのね、浦さん…私、身体売って生活してるの。
騙した訳じゃないけど、お客としてお金ちょうだい。(ぺろっと舌を出して悪ぶる仕草も見せずエスカレーターを後にして、部屋に向かう)

207 :三浦 繁之:2012/03/31(土) 21:17:45.08 ID:AKU2Mt99O
浦さんか…初めてそう呼ばれたから新鮮だね。
それじゃ、お言葉に甘えてアイリと呼ばせてもらうよ。
でも、お金よりも身体の方が良かったなんて…アイリも色々あったようだね。
それを詮索しはしないけど。

飲むのは好きだし…家には寝に戻っているようなものだから。
でも帰る家がある、それだけでも本当は幸せな事なのかもしれないな。
お店に入るってのはそう言う事だからね。
その代わり、安全面ではお兄さん達が守ってくれるんだろうし。

(ホテルの中に入り、日常の様にタッチパネルを操作していくアイリスの様子を見つめつつ)
ああ、確かにこの部屋は広々として寛げそうだね。
宿泊…それで構わないよ、また雨の中に戻りたくはないから。
(耳元に囁くアイリの言葉を聞き取り、表情を変えずに見つめ返し)
騙されたつもりはないよ。
あんな所に若い女の子が一人でいるなんて、そう考えるのが自然だしね。
お金は部屋の中に入ってから渡すから安心して。
(暖房が効いた部屋に脚を踏み入れ、上着をハンガーに掛けて)
これで足りるかな。
(財布から1万円札を三枚取り出しアイリスに手渡し)
それより、身体が冷えているだろう。
お湯を張りに行くから、そこで待っていて。
(ソファに座らせ、バスルームのスイッチを押しに行く)



208 :アイリス:2012/03/31(土) 21:45:43.52 ID:ED7CNjP3O
(柔らかな色合いの部屋に入ると、お湯を沸かそうとポットに水を入れ電気ポットのスイッチを押す)
あは、浦さんにはバレバレだったか…。
でも、察しがいい人ばっかじゃないから結構気をつかうんだよね。
前なんて、ホテル代でぐちぐち言われたあげく変態プレー強要されそうになって逃げた事もあるんだよ。

(浦さんからお札を受け取ると素早くバックに仕舞い、にっこり笑うと)
うん、足りるよ。ありがとう。
浦さんが満足する様にアイリ張り切っちゃうねw
ねえねえ、浦さんと奥さんてエッチしてないの?
なんとなーくそんな感じがするんだよね…。
ほら、浦さん指輪したまんまじゃん?
今までのお客さんも、結構こそこそ指輪外す人多かったし…。
やっぱ、遊びとは言え後ろめたいのかな。

(バスルームからお湯を出す音が聞こえると、少し大きな声で声を掛ける)
浦さーん、お茶がいい?
それともお酒にするー?
(濡れた服を脱ぎタンクトップとショーツ姿になるとバスルームにローブを取りに向かう)

(濡れた髪をゴムで片側に結び、幼さが残る顔に紅い口紅を塗る)
(バスルームから出て来た浦さんに)
お客さんで動く人って浦さんが初めてだよw
私、お客さんとはお風呂入ったりしないんだけど…
浦さんとは一緒に入りたいな…。
(首に腕を回すと背伸びをして顔を寄せて)
ね、私と一緒に気持ちよくなろう…。

209 :三浦 繁之:2012/03/31(土) 22:08:11.58 ID:AKU2Mt99O
ははっwそれは災難だったね。
僕もエッチは好きだけど、変態的なプレイには興味がないから安心するといいよ。

(バスルームから戻ろうとすると、下着姿のアイリスが目に入り)
(すらっと伸びた足にとくんと胸が高まるのを感じつつ)
お茶がいいね。
もう今夜は充分に飲んだから。

(ソファに腰掛けお茶を受け取り、ゆっくりと口に含ませて)
僕は1年くらいセックスレスなんだ。
奥さん…千鶴って言うんだけど、決して嫌いな訳じゃない。
だから指輪も外さないけど、他の男と関係を持っている彼女をどうしても抱けないんだ。
…って、こんな話をアイリにしても困るよね。
忘れてもらって構わないよ。

(隣に腰かけたアイリスの表情の、大人の色香と子どもの幼さが入り交じったアンバランスさに目を奪われ)
そうだね、僕もアイリと暖まりたいから。
一緒に気持ちよくなりたいし…してもあげるよ。
(アイリスの腰に手を回しながら立ち上がり、バスルームへと向かっていく)


210 :アイリス:2012/03/31(土) 22:32:24.11 ID:ED7CNjP3O
へえ…一年もセックスレスなんだ。
奥さんが浮気してるの?
確証ある言い方だからそうなんだろうけど…。
じゃあ、私が今夜浦さんを慰めてあげるね。

(並んでソファーに座るとお茶をふうふうと冷ましながら口に含み)
ちゅぴ、こくぅ…あのね、さっき浦さんが話してくれたからじゃないけど…
私、前はテレビに出てたんだよ。
CMもだけど、ドラマにもちょこちょこね。
ハーフだから他の子より目立つみたいでw
でも、プロデューサーのセクハラとか日常茶飯事だった…。
親が私のお金持って逃げちゃったりして事務所首になっちゃったんだよね。
だから、一人で生きてく術がこれしかなかったんだ。
あは、こんな話ししたの浦さんだけ…。

私湿っぽい感じ好きじゃないから、お風呂入ろう。
(浦さんの手を握るとソファーから勢いよく立ち上がるとバスルームに一緒に向かう)

リラックスしてね、ゆっくり脱がして行くから。
(しゅるしゅるとネクタイを外し、シャツのボタンを上から外して行く)
(シャツから見える鎖骨に唇をあて、舌を這わせ始める)
…んんっ、私鎖骨舐めるの好きなんだよね…。
(シャツを片手で脱がしながら胸まで舌を何度も上下させる)



212 :三浦 繁之:2012/03/31(土) 22:47:41.57 ID:AKU2Mt99O
(アイリスの独白を聞き終えると、納得したような眼差しを向けて)
やっぱりそうだったんだね。
最初に声を掛ける前に、どこかで見覚えのあるような感覚がしたんだ。
湿っぽい話が苦手と言うならこれ以上は言わないけど、今夜はお互いの現実はしばし忘れて、暖かな一時を過ごすようにしようか。

(バスルームに入るやいなや上半身を晒け出された事に、少しばかり戸惑いを覚えつつ)
…ん…はぁ…、柔らかな舌先が絡んで…んく…いい感じだよ。
(無理なく鎖骨に舌先が触れるように膝を少し屈ませ)
(舌先が肌の上を踊る動きに合わせるように、バスローブの上から背中を愛撫し)
このまま…くは…ここで触り合いするのもいいけど…ぅん…
…お風呂に入ってから…はぁ…、後はたっぷりと楽しもう。
(紐を解いてすとんとローブを床に落とし、中に入るように促す)



217 :アイリス:2012/04/01(日) 21:29:35.11 ID:7ssJSAz1O
(バスルームからお湯が溢れる音が聞こえてくると、浦さんの服を脱がす手が止まり)
あわっ、お湯満タンになっちゃったみたい…。
ちょっと待ってて、止めてくる。
(ローブを脱ぎ捨てると下着姿のまま、バスルームの中に入り蛇口をレバーを戻す)
(壁面のスイッチを押しジェットバスでお湯を撹拌させると薔薇の入浴剤を入れて、薄ピンクのお湯を作る)
んと、この上のスイッチは…ああ浴槽の中のライトが点くんだ。
じゃあ、上の照明消しても大丈夫だね。

(バスルームのセッティングを終わらせると、裸にタオルを巻いた浦さんを見てくすくす笑い)
なんで隠してんの?
温泉じゃないんだし、それにすぐ取っちゃうんだから、ね。
(腰に腕を回し、結び目を解くとタオルを剥ぎ取る)
(タンクトップとショーツを素早く脱ぐと、小振りな胸と小さく引き締まったお尻を惜し気もなく晒す)
早く入ろう、これから気持ちよくなるんだから。
(無邪気な笑顔を浮かべ浦さんの手を握りバスルームへと入って行く)

218 :三浦 繁之:2012/04/01(日) 21:49:23.54 ID:1zlsVXHrO
(下着のままバスルームに駆け込んでいくアイリスの後ろ姿に)
そんなに慌てると転んでしまうよ。
少しくらい溢れたって大丈夫だから。
(スラックスと下着を脱ぎ、一瞬考えて)
…これからお風呂とは言え、タオルは巻いておくかな。
いきなり裸というのもなんだし。
(アイリスがスイッチを操作すると、ぼんやりとバスタブが薄桃色に照らされて)
(幻想的かつ扇情的と感じていた刹那)

(可笑しげに微笑むアイリスにタオルを奪われ)
…あっ、…それはそうなんだけどね。
僕の中に羞恥心があったのかもしれないな。
(弾けるような若々しい身体に、久しく忘れていた欲情が沸き上がってくるのを感じつつ)
そうだね…さっきのキスも良かったけど、これから更に…ね。
(きゅっと上向いた形のよいお尻を眺めながら、バスルームの中に脚を踏み入れる)

219 :アイリス:2012/04/01(日) 22:10:35.94 ID:7ssJSAz1O
私ね、なんでも無駄にするの嫌なんだ。
だから、この溢れんばかりのお湯もこうして先に掛ければ勿体なくないでしょ。
(洗面器で薔薇の薫りのお湯を掬うと浦さんの背中に回りゆっくり掛け始める)
そうだ、あのね…私、ソープ嬢じゃないから身体洗ったりしてあげないよ。
やり方もよく知らないし。
お客とお風呂入るの浦さんが初めてだから、一応言っとくねw
(耳元で笑いながら囁き、二度目のお湯は正面に回り込んで掛ける)
(ふと、目線を下に向けると猛猛しく反り返る物が眼を奪われる)

…んくっ、浦さんのすごーい…私の裸見てこんなに興奮してくれたの?嬉しいな
私、胸ちっちゃいし…たまに貧乳~て馬鹿にされるんだ…。
ハーフだからって胸がでかいと思うなよー!!て感じ。
浦さんもやっぱ、女は巨乳じゃないと的発想の人?
(小首を傾げながら質問すると、手を伸ばし熱くいきり立つ物を包み込む)
(ゆっくり扱き始めると耳たぶの輪郭を舌でなぞる様に舐め始める)
…ふっ、ちゅっ…浦さん、身体の力抜いてリラックスしちゃいなよ…。
久しぶりなんでしょこんなんされるの?
ふふっ、なんか浦さんて落ち着いてる雰囲気なのに可愛いよね。

220 :三浦 繁之:2012/04/01(日) 22:33:05.78 ID:1zlsVXHrO
(ローズの薫りのお湯が全身に行き渡ると、甘い匂いに更に興奮を掻き立てられ)
別にそんなサービスはアイリに望んでいないから。
でも、僕が初めてなんてなんだか光栄だな。
(隠すものがない状態で互いの裸身を晒していると、下半身がみなぎっていくのが自分でも分かり)

久しぶりに女性の裸を見たから…特にアイリのような若くて瑞々しい身体をね。
まあ…ここは正直だって事さ。
(少しばかり寂しげに呟くアイリスに)
そんなことはないと思うよ。
僕の手のひらにも…ほら、こうしてフィットするし。
(張りのよい乳房を両手で包み込み)
大きければいいってもんじゃない、要は感度さ。
(柔らかな感触を楽しむように愛撫しはじめていると)

(ぺニスを包まれ、耳たぶを這い回る舌先の動きに身体がぴくんと反り返り)…ん…あっ、リラックスは…しているよ。
それに、男の事を迂闊に可愛い…なんて言うものじゃない。
…僕の…んく…全てを見せるのは…これからなんだから。
(先程のキスのお返しとばかりに鎖骨に唇を寄せ)
…んっちゅ…ちゅぅ…ちゅく…
(乳房を揉みしだく手に力を入れつつ、紅い斑点を刻み付けていく)

221 :アイリス:2012/04/01(日) 22:54:53.00 ID:7ssJSAz1O
…んはぁ、感度?ん…
私そんなん言われたの初めてだよ…。
(胸全体を包み込まれると、ぴくんと身体が小さく跳ねる)
(浦さんの唇が胸元に触れるたび、ちくんと痛みが走り紅い痕が花びらの様に散っていて)
…あっ、う、浦さん…だ、だめだって…こんなにキスマーク付けられちゃったら…
数日お客取れなく…っ、はぁ…なっちゃうって…。
(困惑気味に言葉を吐くが浦さんの愛撫に身体も心も熱が高まり始める)

…だって…そう感じるんだもん仕方ないじゃん。
それに…世の中ギャップ萌えて言葉があるくらいだしさ…。
そんな事言うなら曝け出してみてよ、浦さんの男の荒々しさを…。
私だってお金貰ってる以上、中途半端やだし。

(耳元から唇を離し、挑発する様に浦さんを見詰めると扱いている手に力を入れてわざと音を立てる)
エッチな音立てちゃって…。
こんな小娘に手で抜かれて感じちゃうんだ。
浦さんも口だけのエロおやじとあんま変わんないんだね…。
そりゃそうだよね、金払ってるんだから自分だけ気持ちよくなればいい訳だし。
(セックスレスの話を聞いてしまったせいか、浦さんの心の中に溜まっている物を吐き出させてあげたいと思ってしまう)
私、なに感情的になってんだろう…。
ただの客なのに…。

222 :三浦 繁之:2012/04/01(日) 23:26:46.29 ID:1zlsVXHrO
(唇が吸い付く度に身体を震わせるアイリスに、沸々と征服心が高まっていき)
ちゅぱ…んっ、…ちゅぅ…
客…?、明日の事なんて考える必要はないだろ。
今は目の前にいる俺だけの事を見ていれば…
(バスルームに反響する喘ぎ声に、自分の中の雄が覚醒を始めて、口調まで変化して)
それでアイリが困ると言うなら、俺が買い切るだけの話さ。
(鎖骨から徐々に舌先を下ろしていき、手のひらの中で上向く先端の回りに這い回らせ)

(挑発的な言葉を投げ掛けるアイリスを上目で見つめ)
言葉でどうこう言うより…アイリの身体で分かってもらう。
それでいいだろ。
(次の瞬間、口元に先端を含ませ甘く強くと咬み始め)
…んく…あむ…ちゅく…
ちゅぱ…んっちゅ…はむ…ちゅ
(片方の乳房を、形が変わるほどに揉みしだいていき)

(先走りを交えた手のひらで扱かれ、ぬちゃぬちゃと卑猥な音が響き)
…んは…あっ、…く…金をもらってるんだから、俺を満足させるのは当然じゃないか。
もっとも…アイリも気持ちよくなりたいって言うなら…
(薄い茂みの中に指先を滑らせ、襞にまとわり付く蜜を絡め)
俺が感じている以上に…ちゅく…ん…
…ちゅぱ…感じさせるだけてやる。
(狭い入り口を抉じ開けるように指先を侵入させ、…くちゅ…くちゅとお返しに音を立てながらかき混ぜていく)


224 :アイリス:2012/04/01(日) 23:49:29.41 ID:7ssJSAz1O
…明日の事は考えないて言葉に出来るのは恵まれた環境にいる人だけよ。
私は明日、食べる事を考えて身体を売ってるんだから
私を買い取る?
笑わせないでよ、そんなお金…奥さんに黙って用意出来る訳ないでしょ…。
第一、奥さんの浮気に文句も言えないでる浦さんに。
(先程までの優しい浦さんとはがらっと変わった口調に怯む事なく見詰める)
私は、優しくされたくてここにいる訳じゃない。
生きて行く為よ、だけどそれだけじゃ虚しいじゃん。
だから私は…浦さんを気持ちよくしたい。
明日、奥さんと向き合う勇気を…娼婦の私がなに言ってんだって思うかもしれないけど…。
幸せが目の前にあるなら離さないで…。
(自分の少ない人生経験を思い浮かべると涙が溢れ流れ落ちる)

(浦さんの指先が敏感な場所を探り当て、膣内に侵入してくるとぎゅーとその指を締め付ける)
…んっ、くっ…はうぅ、ああ…ん……っ…。
(脚を開きもっと奥まで指が届く様にすると、浦さんの背中に腕を回す)
は、は、ああん、あ、あ…
う…うっ…んくぅ…。
(胸の尖端への愛撫も加わり身体ががくがくと震え始める)



226 :三浦 繁之:2012/04/02(月) 00:21:15.65 ID:I9uEe8PwO
(きっと睨むような眼差しを送るアイリスに)
恵まれているのは俺だけじゃない。
アイリだって親から授かったその身体があるからこそ、路頭に迷うことなく生きていけるんだろ。
それに…アイリを1週間くらい囲えるお金くらい、俺にだってある。
大人を…男を、見くびるんじゃない。
(売り言葉に返すように言葉を荒げるも、頬に伝う涙を見つけ指先で掬いとり)
わかった…その勇気を奮い起こしてみる。
だが今は、…アイリが俺を気持ちよくさせたいって想いに応えさせて…一緒に登り詰めよう。

(背中に爪を突き立て、身体を震わせながら感じ続ける姿に)
(もっと先を見たい…もっと乱れさせたいと淫欲がたぎるのを抑えきれずに)
どうした…俺を気持ちよくさせるんじゃなかったのか。
(指先を折り曲げ、執拗に膣壁を擦りあげ)
ほら、手の方がお留守になってる。
そんなのだと、俺をいかせる前に…いってしまうんじゃないのか。
(ぴちゃぴちゃと卑猥な音と共に、蜜を太股に伝わせ)
(片腕を乳房から外し、ぺニスを扱く手に重ねると)
(びくびくと震える亀頭をクリトリスに宛がい)
ふん…このまま休んでいるなら、こうやって虐めてやる。
(今までの自分への怒り、浮気をした千鶴への怒りを転化させるように、アイリスの身体を蹂躙し続けていく)

227 :アイリス:2012/04/02(月) 00:42:59.76 ID:wxR15NZtO
(気の強さが先に立つてしまい浦さんの言葉にかちんとしつつも、言い返す言葉が見つからず)
…くっ、そんなに言うなら本気でしてやるわよ。

(先程まで愛撫に感じていた意識を払いのけると、きりっと唇を噛み締めて)
(親指の腹で亀頭から出る粘着液を全体に広げる様に撫で始める)
(片手を袋に添えると優しく揉みはじめると、敏感な突起に固く熱い物を何度となく押し付けられ)
…はああ、っう…んん…この位じゃ、いったり…しないんだ…から…。
(お互いの淫靡な音がバスルームに響き渡ると、まるで思考が犯されたかの様に身体が熱を帯びて蜜がとめどなく溢れ出す)

…んはぁ、あ、あ、浦さ…ん…欲しい…よ…。
このぐちゅぐちゅなとこに入れて…欲しいの…。

228 :三浦 繁之:2012/04/02(月) 01:05:49.64 ID:I9uEe8PwO
(膣内から溢れ出す蜜と呼応するように腰を震わせるアイリスを得意気に見つめ)
本気ね…見せてもらおうじゃないか。
(亀頭の窪みに添わせるような指先の動きに、背筋に静電気が走ったような快感を覚え)
…くぁ…ん…、そう…そこがいいって…今頃気付いても遅いね。
(袋を愛撫され快楽の波が押し寄せてくるのを感じつつも
ぷっくりと膨れ上がったクリに幾度も先端を擦りあて)
でも…もう…あぁ…アイリの方がいきそうな…、くっ…顔をしてる。

(頬をピンクに染め懇願するアイリスを見つめ)
それじゃ…挿れてやるよ。
その前に壁に手を付いて…お尻を向けて。
(指を引き抜いて腰にあてくるりと身体を反転させ、ひくひくと蠢く秘部を凝視した後に)
いくぞ…くっ…っ!!
(限界まで膨張を極めたぺニスを、膣壁を押し広げるように突き立て)
熱い…もう…準備は…はぁ…万端だよな。
(お尻を両手で鷲掴みにし、抉るような勢いで腰を突き動かしていく)

229 :アイリス:2012/04/02(月) 01:22:44.30 ID:wxR15NZtO
(浦さんの声色が艶めくいて来ているのを感じながらも自分の欲を抑えられず)
…んああ、手よりあそこの方が何倍も気持ちよくさせて…あげられるんだから。
早く、きて…ね、浦さん…アイリス壊していいから
激しく…突いて……。
(ひんやりとした壁に両手を付け、脚に力を入れ切ない声で囁く)
(自分の手で襞を広げながら蜜を纏わせ割り入る浦さんの欲を総て飲み込む)

あ、あ、んん…っ、はあああん、き、きた…入ったよ
うらさ…ん、熱いよ…あんん、ひくひくしてるの私のあそこ…もっともっとて言ってるみたいに…。
(鷲掴みにされたお尻から浦さんの熱がじんわり広がると激しく腰を打ち付ける音に意識が混濁していく)
あああ、あ、ああ、んああ
もっと…もっといっぱい…ちょうだい……。
うぅ、まだ…まだ足りないの…はうぅ、あ、あ、ああ
(膣壁を何度も擦られながら自ら突起を指で愛撫し、お尻を浦さんの動きに合わせ前後に振る)
あ、ああ…いい、きもち…いいよ、あ、あ、あ、んぐぅ…。

230 :三浦 繁之:2012/04/02(月) 01:41:53.19 ID:I9uEe8PwO
(お尻をつきだし、振り向きながら潤んだ瞳と共に囁く声を聞き取り)
言われなくても…くはぁ…壊れるくらいに…ん…突いてやるよ。
…俺の事を…もっと求めたくなる…んはっ…くらいに
(先走りと蜜を混ぜ込ませながら、ざらついた膣壁に幾度も亀頭を擦り付け)足りない…だと、欲張りでやらしいな…あっ…アイリは。
(片腕でお尻を広げ、汗を滲ませたアナルに指先を延ばして)
なら…んっ…ここも虐めながら…犯してやる。
(ぐにぐにと指の腹で刺激しながら、腰の動きを早めていき)

いい眺めだよな…テレビで見たことがあるアイリを…くっ…
…こんな風に…俺の思うままに…あはぁっ…できるんだから。
(ぐちゅ…ぐちゅと艶かしい音と立て腰をぶつけ)
(我慢できないとばかりに自分でもクリを触る姿に陶酔していきつつ)
俺も…むぁ…っ、気持ち…いい
…でも…まだまだ…いかせてやる…はっ
もう無理…って、アイリが…思っても…
(ただ淫欲に囚われた獣のように、ひたすら中を抉りかき混ぜぐいぐいと奥へ突き立て続けていく)


232 :アイリス:2012/04/02(月) 02:02:34.21 ID:wxR15NZtO
(浦さんの熱い物が抜き差しされる度に小さな身体が跳ねる)
(激しく打ち付けられながら、お尻の蕾を愛撫されると今までに感じた事のない快感を与えれ)
…あああん、ん、ん、はああ、あ、あ、そこだめー
やあああ、はう…あんん
お、あかし…い…ぞくぞく…しちゃ…あああ、やああ
(蕾に指を埋められながら激しく攻め立てられ、自ら愛撫している指も速さが増して)

…いいー、こんなん…はじめ…てぇ…あん、あああん
気持ち良すぎ…はあああ、あたましろく…なるぅ…
(初めての快感に理性も総て蕩けてしまい、ただ一心に欲を求め貪る)

やあ、あ、ああ…っあ、んんっ……。
も、もう…あんあ…んはあ…あああん、あ、あ、あ
いき…たい…うらさ…ん、いくの…いく…みて…ぇ
ああん、いっ…あ、いっちゃうよぉぉ!!
(一気に蜜を噴き出しながら絶頂に達する)

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[ 2012/05/13 21:24 ] 未分類 | TB(1) | CM(0)
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まとめtyaiました【【悪女か】少女娼婦の裏通り35番街【天使か】】
201 :三浦 繁之:2012/03/31(土) 19:14:15.51 ID:AKU2Mt99O (小雨が降りしきる裏通りに、少しだけお酒が入った身体の三浦が歩いていく) (ネオンが灯り始めた街中を
[2012/05/17 16:20] まとめwoネタ速neo


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