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2ちゃんねるスレH・エロ会話まとめ

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女の子のパンツをくんくんするスレ3

280 :紗弥:2012/02/16(木) 12:52:08.00 ID:Z1j7mDtW0
くんくんしたいM男くんいないかな?

281 :巧:2012/02/16(木) 13:00:24.25 ID:hLLNxdlJ0
>>280
よろしくお願いします。

282 :紗弥:2012/02/16(木) 13:06:13.01 ID:Z1j7mDtW0
こんにちは、巧君。
(椅子に浅く腰掛け艶かしく問いかける)
君はこの中身が気になっちゃうのかな?
(脚を開脚しゆっくりとスカートをまくり上げて行く)


283 :巧:2012/02/16(木) 13:09:18.92 ID:hLLNxdlJ0
はい。紗弥さんの綺麗な脚の付け根…スカートの中身が気になっています。
(椅子に座る紗弥さんの足元に座り。上目遣いで何かを訴えるように紗弥さんを見つめ)

284 :紗弥:2012/02/16(木) 13:14:55.47 ID:Z1j7mDtW0
…ふふ。正直で可愛い子。
(見えそうで見えないラインを維持したまま、優しく怪しげな視線を投げ掛ける)
可愛い子に匂いを嗅いでもらうの大好きなのよ
(徐に椅子から立ち上がり巧君を跨ぐように仁王立ちをする)
…ゆっくり近づいて来て

285 :巧:2012/02/16(木) 13:20:38.23 ID:hLLNxdlJ0
紗弥さんっ…あぁ…
(紗弥さんがスカートをたくしあげ、下着のギリギリのラインまでたくしあげられるのを視線で追いかけ。紗弥さんが仁王立ちになると、興奮で少しずつ呼吸が荒くなり)
ちがいてもよろしいのですか?
(逸る気持ちを抑えて、紗弥さんのほうへとゆっくりとにじりよって行く。目の前には紗弥さんの美脚が見え、下半身に熱を帯び始める)

287 :紗弥:2012/02/16(木) 13:26:56.76 ID:Z1j7mDtW0
……(んっ)
(巧君の顔が近づく気配を感じ密やかに感度が上がっていく)
あらあら、もう呼吸が荒くなってるのね…見込みのある子だわ…
(魅惑的な右太ももでそっと頬を愛撫する)
好きなように思う存分嗅ぎ尽くして頂戴…
(再び脚を開くとその頭上には湿り気を帯び始めた深紅のショーツが)

289 :巧:2012/02/16(木) 13:35:33.72 ID:hLLNxdlJ0
(紗弥さんの太ももで頬を撫でられると、それだけでびくりと反応し。それに伴い股間も隆起させる。見上げると、深紅のショーツに包まれた紗弥さんの秘部が視界に飛び込み、鼻息も荒く食い入るように凝視する)
あぁ…紗弥さん、ありがとうございます。思う存分、紗弥さんの香りを楽しませてもらいます。
(紗弥さんのむちりとした太ももを軽くにおい。ショーツから漂う香りに吸い寄せられるように、鼻腔をふくらませて近づいてもいく)
すばらしい…香りです…紗弥さん。
(ショーツの清潔な香りと、紗弥さんの女性のにおいがない混ざって、鼻腔をくすぐる)

291 :紗弥:2012/02/16(木) 13:54:00.61 ID:Z1j7mDtW0
(卑猥な息づかいに感じる自分に背徳感を覚つつも動じていないかのようにふるまい)
(少し前屈みになると巧君の頭を柔らかな手で包み込みそっと撫でてみる)
……っ
(その動作で意図せずに巧君の鼻に秘部にある膨らんだ突起がふれてしまう)
(ビクッとわずかに腰を引くと何事もなかったように)
…ねぇ…君の大事な所も大きくなり始めているのかしら
(体勢を戻し、足先で巧君の股間を上から下へとゆっくりとなぞる)

293 :巧:2012/02/16(木) 14:04:51.01 ID:hLLNxdlJ0
(ふんふんと鼻をならしながら、夢中になって紗弥さんの香りを吸い込み。清潔な香りの中に淫靡なにおいが混ざり混み、脳内を刺激する)
はぁ…っはぁっ…紗弥さん…たまりませんよ…なんかやらしいにおいもしてっ。
(紗弥さんが頭に触れると、鼻先が紗弥さんの秘所に触れ。反応したかに見えた紗弥さんが腰を引くのを残念そうに、それでも夢中でくんくんする香りが、下半身を勃起させ。と、その勃起した股間に紗弥さんの足が触れると)
…っくっ…
(うめき声をもらしてびくりとのけぞり)

295 :紗弥:2012/02/16(木) 14:17:30.60 ID:Z1j7mDtW0
(びくりとのけぞった姿を嬉しそうに眺め)
…ふふ、そんなに感じちゃうの?
嗅がれるのも好きだけれど、こんな風にいじわるするのも大好き…
(赤いペディキュアが主張する爪先を器用に使い、膨張した部分を布越しにカリカリと刺激する)
(反応を愉しみながらショーツの中は雌の匂いが充満している。
その内部の肉壁も熱を発しとろりと男を招き入れる体制に…)

…やらしいにおい…好きなのでしょう?
(淫猥な笑顔を向けると再び彼の頭上に。
しっとりとし過ぎ秘部が浮き彫りに…もはやショーツの意味をなさなくなっている)

296 :巧:2012/02/16(木) 14:25:23.92 ID:hLLNxdlJ0
んっ…んくっ…
(紗弥さんの爪先で布越しに刺激されだけでペニスはさらに怒張し。先端からじんわりと液体が溢れているだろうことは、自分自身でも見なくても感じられ)

(情けない表情で紗弥さんの足責めを受けながら、荒い吐息をかけて紗弥さんの香りを堪能する)

紗弥さんっショーツがもうこんなにぐしょぐしょで…
触ってもいないのに…においかいでいるだけで濡れているなんて…
やらしくてっ…おまんこ…ショーツのうえからでも、紗弥さんのおまんこの形がくっきりですよ…
(女性の淫靡な香りを堪能しながら、生意気にも卑猥な言葉を紗弥さんに向かって投げかける)

297 :紗弥:2012/02/16(木) 14:37:24.54 ID:Z1j7mDtW0
責められると呻く事しかできなくなってしまうのに…
どの口が私を辱めようというのかしら
(凝視されているという事実がより一層脳を甘美に刺激する中)
…濡れてなどいないでしょう?
(そう言うと、秘部を巧君の顔に押し付けその口を塞いでしまう。
押し付けると自分のそこが如何に火照っているのか認識せざるを得ない)

298 :巧:2012/02/16(木) 14:45:13.48 ID:hLLNxdlJ0
ごめんなさい…紗弥さん…もっといぢめてほしくて…
(言い訳をしようとする生意気な口を紗弥さんのショーツでふさがれ。それに乗じて、唇でおまんこを吸い始め、鼻先を紗弥さんのクリトリスとおぼしき部位に押し当てる)

はぁっ…んはぁっ…
(呼吸を乱しながらも、舌先を伸ばしてショーツにまみれた愛液を舐めとり、くんくんしながら鼻でクリをこすりあげる)

299 :紗弥:2012/02/16(木) 15:00:32.71 ID:Z1j7mDtW0
…っ…あっ
(ちゅうちゅうと吸引されると思わず吐息が漏れてしまう
鼻先が陰核に押し当てられると、それは音となって声帯を震わせ)

いじめられたいのか…弄られたいのか…ふふ
(そう呟きながら執拗な舌攻めと鼻攻めに恍惚とした表情で淫猥な快楽を表す)

(一つの快楽だけでは物足らず、巧君の血流集まるそこへ足でいたずらを繰り返す)
…濡れてるのは君の方なんじゃないかしら?
(動きを止め熱くなっているそこを軽く押さえつけると、徐々に圧力を増していく)



300 :巧:2012/02/16(木) 15:13:09.04 ID:hLLNxdlJ0
(自分の唇と鼻での責めに感じているのか、紗弥さんの口からいやらしい吐息が漏れていることに気づくと。
嬉しくなってさらに激しく吸い、小刻みに舌を震わせ。鼻でこすりあげるたびに、鼻腔に届く香りはすえて淫らになってゆく。)

紗弥さんっはぁっ…
(言葉にならないあえぎ声をあげて、紗弥さんの足責めに耐え。紗弥さんからの許可もなしに、ベルトを解くとズボンをずらし、下着に覆われた勃起ペニスを紗弥さんに差し出し。
下着にはすでに我慢汁が情けないシミを作っていて)

301 :紗弥:2012/02/16(木) 15:26:46.63 ID:Z1j7mDtW0
……んんっ…っ
(ショーツの上から激しく細やかに責めたてる様が紗弥の強気さを打ち砕き)
…いいわ……
(その頑な口で賞賛の言葉がか細く喘ぐ)
名前の通り巧みな技術ね…
(口角をきゅっとあげ、悪戯に微笑む)

あらあら、誰が脱いでいいといったのかしら?
こんなにシミをつくって…わたしの足が汚れてしまうでしょ…
(そういいつつも巧君の右太ももから下着の中にそろりと侵入し
ふぐりを親指で撫で回し堪能する)

302 :巧:2012/02/16(木) 15:35:23.66 ID:hLLNxdlJ0
(紗弥さんに誉められて、嬉しくなりさらに激しく吸いたてる。
口も鼻もふさがれているため、呼吸は苦しいが、鼻腔に漂う酸っぱい香りと、口や舌に感じる愛液の苦い味に、すでに感覚は麻痺していて。
息苦しいがゆえに、紗弥さんのおまんこには荒い呼気が吹き付けられる。)

すみません…紗弥さん…勝手に脱いだりして。
でも、もっといぢめてほしくて…気持ちよくなりたくて…
(太ももから紗弥さんの足が股間に忍び寄ってくると、歓喜にぶるりと震えて。
我慢汁をしたたらせながら、硬直した勃起を紗弥さんの足に委ねる)

303 :紗弥:2012/02/16(木) 15:46:49.90 ID:Z1j7mDtW0
んっ…!……あぁ…っ
(激しい吸いたてと荒く燃えるような呼気が秘部で蠢くと
絶頂への予兆が高まり瞳がうっとりと潤んでいく)

…ねぇもっと弄りたくなっちゃったわ
(予兆を隠すかのようにそう呟くと、巧君を仰向けに寝転がせその顔面を跨ぎ騎乗する体勢を取る)
思う存分味わって頂戴…
(快楽に貪欲になったそこを、その鼻先でゆらゆらと踊らせる。
吸い付こうと必死になる様を感じ取りながら)
ふふっ…可愛い…
(触れるか触れないかの微妙な指先で胸部の小さな突起をなぞり、腹部、下腹部へと手を伸ばしていく)

304 :巧:2012/02/16(木) 15:57:14.93 ID:hLLNxdlJ0
(紗弥さんのおまんこを、口や鼻で凌辱しつくすと、紗弥さんの体が震えたかに思えたが。
顔をショーツから外されると仰向けに横たえられ。
素直に従い一息つこうとする暇もなく、紗弥さんの淫らなおまんこが顔の上をまたぎ。
狂おしいほどに欲しくてたまらないそこを目掛けて、首を上げて舌を伸ばす。
舌先でちろちろと、クリトリスの突起や割れ目を這わせて)

んっあ…紗弥さんっあぁぁ…
(紗弥さんのしなやかな指先が胸や腹をたどるたびに情けなく喘いで。
いじってほしくてたまらない箇所が、待ちわびるようにびくりびくりと蠢いて。)

306 :紗弥:2012/02/16(木) 16:14:36.50 ID:Z1j7mDtW0
(必死に首を上げて舌を伸ばす仕草、情けなく喘ぐ姿が溜まらなく愛しくなり
腰を上げると優しく巧君の唇を舐め上げる。
唖然とした巧君を尻目に、もっと奉仕しなさいと顔面へふわりと腰を下ろす)

…っ…あっ…あっ
(秘部への執拗な愛撫を受け呼吸を整えるのも辛くなる中
滑らせるように、しかしゆっくりと慎重に巧君の硬直したそれにたどり着くと
陰茎の根元を人差し指と中指の間で挟み込み、指先では収縮し硬くなった二つのボールを
愛おしげに愛撫する)

…邪魔なものは下げちゃうわね。
(下着を下ろすと、もう一方の手で繊細な竿先から溢れ出る蜜をぬらぬらと広げていき
亀頭全体を刺激し始める)

こんなにぬるぬるにしちゃって…一緒に気持ちよくなりたいのかしら……っ
(責められ続け、またしても絶頂に近付き膣をきゅっと締め上げる)

308 :巧:2012/02/16(木) 16:26:36.68 ID:hLLNxdlJ0
(一心不乱に紗弥さんへの奉仕をしていると、紗弥さんの腰が浮き。
軽くくちづけられると、再び顔面へと騎乗され。
一瞬の出来事に呆然とするが、先程よりもさらに粘っこくさらに細やかに、紗弥さんを責め立て)

(紗弥さんの繊細な指が竿や袋に絡み付くと、勃起はさらに膨れ上がり、我慢汁をしたたらせ。
その絶妙な指の動きに、何度も何度もペニスを震わせる)

310 :紗弥:2012/02/16(木) 16:34:57.13 ID:Z1j7mDtW0
性交できないのに、勃起させてしまって…バカな子ね…
(はち切れんばかりに膨れ上がるそこを眺めながら、温かい声音が流れていく)

…っあぁ…
(再び始まるその責めに紗弥も何度も何度もびくつく)

…自慰行為をしなさい。
(ぴしゃりと言い放つと、巧君の局部から手を離す)
(最初は恥ずかし気だったにも関わらず次第に激しく自分のそこを慰め始める)

ふふっなんて変態さんなのかしら……んっ…あぁっ
(もう口は麻痺しているであろうに、ショーツ越しで一心不乱に口を動かす様を
眺めながら呟くが、快楽の波を止めようもなく)


311 :巧:2012/02/16(木) 16:44:20.34 ID:hLLNxdlJ0
(顔をふさぐ紗弥さんのショーツは、愛液と唾液でぐしょりと濡れて。
愛液をすすり、唾液を塗りたくるように舐め。
口や舌の感覚はすでにないが、鼻腔に溢れる淫猥な香りはまだしっかりと留めて)

(紗弥さんの手がペニスから離れ、自慰を言い渡されると。
一瞬躊躇したあと、快楽を貪るためだけに、自らのペニスを激しくしごき始め。
紗弥さんへの奉仕に興奮したまま、そそり立ったペニスは精液を解き放つ瞬間を待ちかねるかのように震え蠢いている)

312 :紗弥:2012/02/16(木) 16:54:29.67 ID:Z1j7mDtW0
(限界近しと高まっている姿をみて、紗弥の肉壁がぎゅうぎゅうと自らを刺激し始める
ショーツの下にある巧君の存在と…2重の刺激が髄を伝い制御ができない)

…もう…っ…んっ…
(快楽を味わう事に必死で言葉に成らず、君もイキなさいとの合図を紗弥は手で告げる)
(片方の手は乳首を指先でそっと、しかし確かにはじき
もう一方の手は放出の瞬間を今か今かと待ち望んでいる二つの玉を刺激する)

あっああぁっ…っ!!


313 :巧:2012/02/16(木) 17:05:20.98 ID:hLLNxdlJ0
(自らの舌が紗弥さんを絶頂に導いているのがわかると、満足を覚え。
ペニスをしごく手も早さを増してゆく)

あぁっ紗弥さんっ…
(紗弥さんの指が乳首と玉袋をまさぐると、今まで耐えていたものが途切れて)

…くっ…ぃっくっ!
(紗弥さんの絶頂と同時に、自らも達して、びゅるびゅると大量の精子を吐き出す)

314 :紗弥:2012/02/16(木) 17:19:45.66 ID:Z1j7mDtW0
…っあぁっ!!
(ショーツの下でまさぐるその存在に感じながら、雌猫のように腰を反らせ絶頂に達すると
巧君の勢い余った一部が紗弥の髪と顔に付着する)
(快楽の到着地点、その余韻にびくびくと体を震わせる)

もうっ!付いちゃったじゃない!
(我にかえると頬を膨らませ、項垂れたそれをぱちんと叩く)

ショーツもどろどろ…
(そういいながら「ご苦労様♪」と巧君の唇へ今度は確かにキスをするのだった)

【亀レスに長い時間付き合って下さりありがとうございました><
うんうんと必死に言葉をひねり出していたのに、いつのまにか太ももまで濡れていて
…唖然です(笑)巧さん、表現力素敵ですね。初めてのお相手が巧さんで良かった…。
身を捧げて頂き感謝です。巧2号さん、お預けしちゃってごめんなさい。】

315 :巧:2012/02/16(木) 17:28:52.43 ID:hLLNxdlJ0
(ふたり同時に達すると、飛び出した精子が紗弥さんに付着したらしく。
ペニスをはたかれたあとに、キスをもらい、なんとも言えぬ満足感と恍惚に包まれて、乱れた呼吸を整える…)

はぁっ…紗弥さん…素敵でしたよ…紗弥さんのショーツの香り…

【こちらこそありがとうございます。初めてとは思えないほどの描写でした。おかげで、お預けくらったチンポは勃起したまま、我慢汁が溢れています。
紗弥さんも太ももまで濡れていたなんて…やらしいです。すごく嬉しいです。
また機会があれば、紗弥さんにもっと責めてもらったり、こちらもご奉仕したり、もっとやらしいことしたいですね。】

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[ 2012/04/25 21:57 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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