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2ちゃんねるスレH・エロ会話まとめ

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【触手】触手に犯される女性たち20人目【じゅぼ】

161 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/12(木) 00:52:48 ID:ZIN2NQCC0
(古より住みついてきた深山の奥深く…魔の棲家とされる洞窟の奥で、山の主である巨大な
 蛸の姿をした怪物が目を覚ます…)
ヤオヨロズの神々の時代より縄張りとしてきた古き領域に、何者かが侵入してきたようですね…
この気配…聖なる力…性懲りもなく、私を「退治する」つもりなのか…くふふふふ、面白い…
(洞窟の奥から、普段は隠している瘴気を、まるで敵を誘い込むかのように放ち…
 侵入者の来訪を待つ…)

162 :キク:2009/03/12(木) 00:59:25 ID:dtstih90O
(軽防具に顔を目を残し布で隠した人物が魔物のねぐらに入り込む。気配に神経を尖らせ既に刀を抜いて駈ける)

(―相手は齢千年の魔物。首尾良くは行くまい…だが…)

(ひとりでに挑むには強力すぎる相手と知りつつも、名声欲・自信に突き動かされ奥へ奥へと進む)
163 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/12(木) 01:06:33 ID:ZIN2NQCC0
(キクの心の中を…洞窟の中から気配でさぐり、読み取って)
ほう…多少は私のことを知った上で挑戦してきたようですね…これはまた面白い…(目を細め、さらにキクの実像をさぐり)
なんと…これは、まだ若い乙女ではないですか…ふふふふ、すばらしい…退屈から開放されそうです…

(人間の…神官のような姿に変化して、洞窟の中ほどまで侵入者の姿を確かめようと
 出向き…若く美しい退魔師の姿に、ここ百年というもの押さえ込んでいた生殖の欲望が疼きだす)

なんと…もうこんなところまで入ってきたのですか…
美しいお嬢さん…ここは、あなたのような方にはあまりにも危険な場所ですよ。
もっとも、それなりの覚悟をしていらっしゃったようですが…?
(徐々に妖気が染み出し、影が人でないものに変わっていく…触手のような多数の影が、キクの背後にまで回りこんでいく)

164 :キク:2009/03/12(木) 01:13:49 ID:dtstih90O
……
(人間の陰を認識し一呼吸分の思考―この様なところに人が居るはずがない、まして神官ならば…
魔の物と判断し即刻、身構える)
何者だ…返答次第では切り捨てる。
(神官の余裕のある声に逆に怪しさを感じながら低い声で牽制する。)

(―何故、女と分かる…直ぐに切るべきか?)

(背後の気配には気づきようもなく)

165 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/12(木) 01:21:01 ID:ZIN2NQCC0
おやおや、「何故女と気付かれたのか」とお考えですね…?
そのようなこと、古き神の末である私からすれば造作なきワザです…ふふふ
(もはや強烈な妖気を隠そうともせず…その声は青年のような声から、何人かの声が混じっているような
 気味の悪い粘った声に変わっていき、表情が人間とは思えぬものに変化していく)

くふふふ…身のほど知らずのおろかものめ…我はこの国の生まれし太古、神々の時代より
生き延びし、海の支配者なり…!
あなたのようなか弱い人間など敵ではありません……くふふふふ
ですが、あなたの体…その汚れなき体は、私にとってとても魅力的です…
ゆっくりと、相手をしていただきますよ…っ!!
(キクの背後に回りこんだ触手の影が、ざあっ!!といっせいに実体となり…)
(白く粘ついた粘液を滴らせながら、キクの手足に絡み付いていく)
ほれほれ…逃げねば取って喰うぞ…くふふふふ、くはははは!
(からかうように哄笑する…)

166 :キク:2009/03/12(木) 01:26:32 ID:dtstih90O
あぁ…
(身体さえ吹き飛ばされそうな圧倒的な妖気。体験したことのない絶対的な恐怖にすくみ上がり狼狽ににた声が漏れる)
くっ、ふざけっ
(だが気性のせいか、恐怖に勝る名誉のためか再び柄を握り直し踏み込もうとするが)
なっ……このっ…
(手足に絡みついた触手に容易に自由を奪われる)
167 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/12(木) 01:34:30 ID:ZIN2NQCC0
ほれほれ…あなたの…その、薄汚い男の服でかくした美しいからだを求めて、
私の触手がどんどん服の中にもぐり込んで行きますよ…
早く何とかしないと、滲み出るその白い粘液であなたの退魔の力もすべて封じてしまいますよ…?
(服の袖…袂、襟の後ろ…隙の出来たところを見つけては、取り囲んだ触手がいっせいにもぐり込み)
(服の下で巧みにキクの手足を締め付けて…こすり、粘液を塗りつけ…)
ぬるるっ…ちゅううう…ぬちゅ、ぬちゅっ…

か弱いとは言え…あなたのような、人間であるにもかかわらず古い力を持った女性は私にとってとても貴重です…
子供を生んでいただくためにね…くふふふふ…普通の女性では、私の子種を受け止めることは出来ませんから…
そら、いやらしい粘液が肌にたっぷり塗りこまれていきますよ…この液体は力を持った女性だけを完全に発情させる、
欲望の魔液です…くふふふ…ほうら、いやらしい匂いでしょう…
(次第にキクの着込んでいたむさくるしい男の衣装を剥ぎ取って…白い裸体をあらわにしていく)

168 :キク:2009/03/12(木) 01:42:25 ID:dtstih90O
……くっ、このっ
(絡みつく触手を腕力でなぎ払っては切りつけ、後退し逃げようとするが長くは続かない。
次第に触手に飲まれ一切の動きを封じられる。)
子、だと?ふざけたことを、仮にはらまされたところで貴様の子供と心中してやるわっ。
(言いながら睨みつけ)
…そもそも、この私が貴様など下等動物に触られるのを許すとでも?
(恥辱に震えながら下を向き舌絶ちで自決しようと唇を開ける)

169 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/12(木) 01:51:14 ID:ZIN2NQCC0
おやおや、なんともつれないお言葉ですねえ…くふふふ
心配しなくても…古き神の子を孕まされれば、意識はすべて内なる子供たちに支配されてしまいますよ、ふふふ…

おっと、そんなもったいない事はさせませんよ…っ!
(舌を噛み切ろうと口をあけた瞬間、まるでそこにいきなり出現したかのようなスピードで、
 キクの口の中に触手がもぐり込み)
あぶないあぶない。(にやりと笑って、口を閉じられないよう、鋼のように硬く、しなやかな…
 それでいていやらしい弾力を持った触手で、キクの口の中をゆっくりとかき回し、吸盤でこすりながら
 舌を嬲り…いやらしい液体で凌辱しはじめる)

おお…美しく清らかな…にもかかわらず、どんな男の目も引かずにはおかない、すばらしい
体ですね…うむ…(思考を読み取り、「キク」の名前を知って)
キクさん…たっぷり汚してあげますよ、二度と危ない目に会わなくてすむように…
退魔の力、あなたの体を完全に汚して、奪い取って差し上げます…くふふふふ
ほうら、…この、素敵な胸に…こうやって、巻きついて…
(吸盤を持った触手が、後ろからくるくると巻き付いて締め上げ…ちゅううっ…と桜色の乳首に吸い付いていき)

170 :キク:2009/03/12(木) 02:00:30 ID:dtstih90O
(噛んだ物は触手の末端。自決の自由を失ったことに絶望を感じるが直ぐになんとか逃げれないかと算段する)
…!?
(しかし、突然感じ始めた全身の疼きに身体を捩らす)

(絶え間なく身体を撫でる触手に背筋がゾクゾクし体温も上がり、絡められなぶられる舌は肩からへそにかけての肌をざわつかせる)

(―…身体が変だ。粘液が染み込んで?…胸は触られたら…気持ちっダメだ心を読まれる)

171 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/12(木) 02:09:01 ID:ZIN2NQCC0
(ふふふ…まだ、逃げられると思っていますね…まったく、楽しませてくれます…あなたは最高の獲物ですよ…)

何故、海の支配者である私がこんな山の中に幽閉されていたと思いますか…?
水の多いところに出れば、私を縛り付けられる結界など存在しないからですよ…!ですからホンのわずかな水でもあれば…こうやって!
(洞窟の中の小さな水溜り…ほんのわずかしかない水が生き物のようにうごめき、泡だって…巨大な蛸の姿を生み出していく)
(同時に神官の姿は消えて…瘴気の源が、全て巨大な蛸の魔物から発せられていることが感じられる)
どうです…これが、私の本来の姿ですよ…もっとも、水がわずかしかないので…本当の力は発揮できませんが…
ですがあなたを汚し、犯して…子種を注ぐのには、充分すぎるほどの力を発揮できますよ…くふふふふ

……?……おや、胸を責められることを恐れていらしゃるのですか…?何故でしょう…
(そう言うと、わざとしつこく…キクの、丸く形のよい胸を触手でこすり、吸盤で吸い付け…たっぷりと白い粘液を塗りこみ…
 乳首から、いやらしい白濁液の糸を引かせながら触手で扱き…ごしごしと、乳首の根元をこすって)

どうです、直接…あなたの薄紅色の乳首に液体を注ぎ込んで上げましょうか…
(触手の先端から毒針が伸び、乳首にあてがわれる)
ほうら、行きますよ…(ずぷぷっ…!ずぷん!…両方の乳首に、後ろから締め付ける触手が同時に毒針を差込み)
ずちゅううううううっ…!(たっぷり、毒液を注いでいますよ…ほうら、濃いでしょう…)

172 :キク:2009/03/12(木) 02:19:12 ID:dtstih90O
(―乾期にいぶり出せば…)
(今更空しい戦法を頭の端で考え、思考を読まれまいとするが)
…っう
(胸だけでもう甘く息が漏れそうで、目をきつく瞑る)

(毒針が突きつけられると恐怖に首を横に振るが…刺されてしまえばそこは身体の恐らく何処よりも敏感になり性感を刺激する。声を抑えるため爪は拳に刺さり血が滲む)

(―こんな…力を失ったら、只の女になってしまう…それは、それは…嫌ぁ…蛸なんかに犯されるなんて…でも身体が)

173 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/12(木) 02:25:44 ID:ZIN2NQCC0
く、ふふふ…ふっ…その、苦痛と快楽に蝕まれて反り返る体の震え…たまりませんね…
千年の齢を重ねたこの私も、あなたのその美しく淫靡な姿で、欲情を抑えきれなくなってしまいました…
(キクの体に巻きついていた触手たちが荒々しく残った衣類を剥ぎ取っていき…白い裸身を完全に外気にさらすと)
(強大な蛸の体はキクに全身の触手を使って絡みつき…背後から体をぴったりと密着させて)
さあ…抱きしめてあげましょう…たっぷり、あなたの体のふるえ…犯される乙女の痙攣を味わわせてください…!
(大蛸は全身でキクの全裸の体にねっとりと絡み付いてしまう…)
ほうら、吸盤で全身をしごいてあげますよ…充分、体液を塗りこまれてください…ほら、いやらしい声を
出していいのですよ…くふふふふ
(ぬちゅっ…!ぬるるる…っ!キクの太ももの付け根に絡み付いていた触手が、とうとう大事なところに
 吸い付き…吸盤で花びらを吸い付けて、しごき、白濁した粘液を残酷に塗りこんでいく…)

(くふふっ…そうです、蛸なんかに絡みつかれて犯されてしまうのですよ、たっぷり精液を注がれて…)

174 :キク:2009/03/12(木) 02:33:59 ID:dtstih90O
(脚に力が入らずしなだれかかるような状態で巻き上げられ)
…黙ってれば、べらべらと…誰が貴様のために声を上げるものか……
(最後に抵抗できるところ、声を上げないことを自ら言い無理やり笑う。
だが体は響いてくる声にさえ疼きと、貫かれ弄ばれることえの期待を隠せず足の付け根は自身の液にしとどに濡れて)
……………
(触られる度に身体が跳ね、声にならない嬌声が顔に浮かぶ)

175 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/12(木) 02:41:40 ID:ZIN2NQCC0
ふふっ…たいした精神力ですね…さぞや名の知れた退魔師なのでしょうが…くくく
言い忘れましたが…口に出して声をあげなくても、私があなたの心を読み取っていることをお忘れなく…
あなたが心の中であげた嬌声も、すべて私には筒抜けですよ…くふふふふ
ほうら、言っているそばから…くふふ…あなたも、犯されることを期待しているじゃないですか…

(キクの秘所を残酷に嬲り…粘つく粘液を泡立つまで塗りこんでいた触手が、とうとう肉の豆にまで
 たどりつき…いたぶるように、愛でるように…触手の先端の細かい吸盤で、肉の豆を包む包皮をくるりと
 器用に剥き…無防備になったそこに…思い切り吸盤で吸い付き、巻きついて締め上げる…!)
ずちゅ、ずちゅっ…きゅううううっ…ずちゅ、ちゅっ…
(巻きついては締め上げ…小さな肉の突起が震えるのを楽しむかのように何度も締め付け)

くくくっ…やはり退魔の力を持っていようと、あなたもか弱い乙女…ここだけは!(突起を触手の先で強く押しつぶし)
普通の女性と同じように…(こってり粘液をすり込み…)
弱点以外の何物でもないですねっ…!(きゅうっ、と締め付け…!)
(そのたびにあがるキクさんの甘いうめき声に反応して、いっそう強く締め付けます…ほうら)

176 :キク:2009/03/12(木) 02:51:11 ID:dtstih90O
(とろけそうな緩んだ表情になっていくが、理性と言われるところの思考は必死に他をさ迷おうとしている…が)
……ぁ…うぁ…んゃぁ…
(絶え間ない責めに声帯を震わせ、寸前までに上り詰め)
(―もっと…中も……額も良いの…口付けて額…中にはいっ)
(そこまで思うがギリギリ我に返り、恐る恐る魔物を見上げる。―これ以上持たない…)

177 :キク:2009/03/12(木) 02:58:50 ID:dtstih90O
(ごめんなさい、額はリアの性感帯なのです;)

178 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/12(木) 03:00:13 ID:ZIN2NQCC0
(にちゃにちゃとキクの秘所をいたぶり…思いついたように口の中にもぐりこませた触手で、口での性交を強いるように
 ずちゅ…!ずちゅっ!と口内をピストン運動させ、白濁液をたっぷり流し込み)
(ふと、キクの思考を拾い上げて)

はて…?額…額に、何かあるのでしょうか…口付け?ふふ…ではお望みどおり…
(蛸の、漏斗のようないやらしい口が…キクの黒髪で守られた額に近づき、粘液を垂らしながらねっとりと吸い付いてゆく)
ちゅぶっ…ちゅうううっ…(口の中の舌が、いやらしく額を舐めまわして)

250 :キク:2009/03/12(木) 23:11:37 ID:dtstih90O
(口に触手をふくまされるも愛撫することなく、気丈にも歯を立てる)

(口から体内に流れ滴る粘液に腑が焼かれるようで、しかしそれもやがて快感に変わっていく)
ぅ…ぁあ…
(額への魔物の愛撫に全身が甘く痺れ、魔物が見ていないのに安心してか無意識に恋人に愛撫されているような無防備な顔をさらす。弄ばれている部分はぴくんぴくんと反応し…)

252 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/12(木) 23:21:24 ID:ME3J9z1A0
くふふふ…いいですね…その、汚されることへの抵抗と快楽のせめぎあい…
(歯を立てられた触手は、まるでそれがたまらなく快感を与える愛撫であるかのようにびくん、びくんと痙攣し…
いっそう、キクのか弱い舌に吸盤で吸い付き、絡みつき…キクの舌を粘液まみれにして締め上げる…)
(きゅううっ…ずちゅっ…)
ふふふ点もっと、抵抗してください…そうでなくては犯す意味がありませんよ…
私が意志の強い退魔師の女を生殖相手として好むのは、その抵抗する体の震えを楽しみたいからです…くふふふ
ほうら、もっと塗りこんであげますよ…
ずちゅうううう…ぬるるるっ…(秘所に張り付いた触手が、浅く…キクさんの中を掻きまわして…糸を引く粘液を
敏感なところに塗りこんでいきますよ…ほうら…)

253 :キク:2009/03/12(木) 23:30:49 ID:dtstih90O
……っぐ…
(全くかなわない悔しさに、唯一武器として機能している歯に力を込めて抵抗する。
侵入を許してしまった入り口を必死に脚で庇おうと体をひねり、未だ尽きない霊力を身に纏わせ触手の肌を焼く。がいずれも圧倒的な責めには無力で)
…くっ…ふぁ…ぁ…
(敏感なままならない体に肌を赤らめながら涙を流す)
(―こんなの…や…だ…)

(頭に浮かぶのは密かに思い続けた人が助けに来る…ヒロイステックな光景)

254 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/12(木) 23:37:53 ID:ME3J9z1A0
く!っ…ほう…まだこんな力が出せたのですね…もっとも、私には大して効きませんが…
(わずかに、キクの体から放たれた霊力に皮膚を焼かれて顔をしかめ)
そのわずかな苦痛も、いい味付けです…陵辱の、ね…くふふふふ

やはり…なるほど、ここにあなたの力が集まっているようですね…
(キクが額を汚されると快楽の反応を示すのを見て取ると…つよく蛸口で吸い付いて、
 額にかかった黒髪が粘液でねとねとになるほど白い液を吐き出して塗りつけていく)
ふふふふ…急に退魔呪文など放たれては、効き目こそ弱くてもやはり少しは痛いですからね…
完全に汚して、力を使えなくしてあげますよ…そら…
(ぬじゅっ…いやらしい液が、吸盤でこすりつけられ…額に塗りこまれていますよ…
 白い粘液でキク産の前髪が色っぽく張り付いて…糸を引いて、いやらしいですよ…)

ほら、額を吸われ、力を弱められながら…ここを…!
(キクさんの秘所…花びらに吸盤が強くこすりつけられ、ブラシのように敏感な部分をこすり続け)
ほら、力が弱まって…いたぶられてしまいますよ…
(ちゅうううっ…クリトリスに、吸盤が巻きつきましたよ…ほら、今度はクリを刺してしまうつもりですよ、毒針が…)

255 :キク:2009/03/12(木) 23:47:59 ID:dtstih90O
…っ…あ…ぁ…
(途切れ途切れに声を上げ、その自己嫌悪に拳に刺さる爪はより深く肉を抉る。荒い岩の地面には粘液と汗と僅かな血と、自身の脚の間から流れた液でぬらぬらとしている)
…………
(殺気を含んだだが、時折快感に揺らぐ目で睨みつけていたが)

(―あっ、額は…っ…んぁ変にな…る…。くそっ、もっ…なんで…誰も来ない……)
(気弱に首を落とし、溜まった涙を触手に落とす。
額を触られると髪が浮くような酷く強い性感が喚起されて)

256 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/12(木) 23:54:41 ID:ME3J9z1A0
くふふっ…、先ほど剥いて差し上げたキクさんの肉の突起が、腫れ上がって…
つらそうですねえ…ここにも、気持ちのいい液を注射してあげましょうか…そら…
(ずちゅうううっ…針が、キクさんのクリトリスを残酷に刺し貫きましたよ…)
ほら、…ほら…濃い液が注がれていきますよ…かわいそうなキクさんの突起に…そうら…
(ちゅううううううっ…ぴくぴく震えるクリトリスに、たっぷり注射していますよ…いやらしい毒液を…)

ほら、注射している間も…額の呪醒紋をたっぷり舐めて、力を弱めてあげましょう…
舐めるたびに、あなたの生命力を吸い取って…代わりに、快楽を与えてあげますよ…
そら…(ぬちゅ…じゅぷっ…ちゅうっ…)
(蛸口で、強く吸い付いて…霊力を吸い取って)

257 :キク:2009/03/13(金) 00:03:24 ID:dtstih90O
ぁ…はっ、やめっ…んぁ…あ…ひゃはっ…っあ゛
(眉をキツく寄せ頬に涙を流し)
だっ…ぁ貴様っ、こんなことを…し…、…っ~
(身体を痙攣させ軽く達してしまう)
…ぁ…ぁ…や…
(緩まない責めに入り口はひくつき、招くように蠢く。
べとつく額の感覚に目を細くし艶っぽい表情になる。
ともすれば言葉で誘ってしまいそうで残った意志でそれを押し殺そうとする)

255 :キク:2009/03/12(木) 23:47:59 ID:dtstih90O
…っ…あ…ぁ…
(途切れ途切れに声を上げ、その自己嫌悪に拳に刺さる爪はより深く肉を抉る。荒い岩の地面には粘液と汗と僅かな血と、自身の脚の間から流れた液でぬらぬらとしている)
…………
(殺気を含んだだが、時折快感に揺らぐ目で睨みつけていたが)

(―あっ、額は…っ…んぁ変にな…る…。くそっ、もっ…なんで…誰も来ない……)
(気弱に首を落とし、溜まった涙を触手に落とす。
額を触られると髪が浮くような酷く強い性感が喚起されて)
256 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/12(木) 23:54:41 ID:ME3J9z1A0
くふふっ…、先ほど剥いて差し上げたキクさんの肉の突起が、腫れ上がって…
つらそうですねえ…ここにも、気持ちのいい液を注射してあげましょうか…そら…
(ずちゅうううっ…針が、キクさんのクリトリスを残酷に刺し貫きましたよ…)
ほら、…ほら…濃い液が注がれていきますよ…かわいそうなキクさんの突起に…そうら…
(ちゅううううううっ…ぴくぴく震えるクリトリスに、たっぷり注射していますよ…いやらしい毒液を…)

ほら、注射している間も…額の呪醒紋をたっぷり舐めて、力を弱めてあげましょう…
舐めるたびに、あなたの生命力を吸い取って…代わりに、快楽を与えてあげますよ…
そら…(ぬちゅ…じゅぷっ…ちゅうっ…)
(蛸口で、強く吸い付いて…霊力を吸い取って)

257 :キク:2009/03/13(金) 00:03:24 ID:dtstih90O
ぁ…はっ、やめっ…んぁ…あ…ひゃはっ…っあ゛
(眉をキツく寄せ頬に涙を流し)
だっ…ぁ貴様っ、こんなことを…し…、…っ~
(身体を痙攣させ軽く達してしまう)
…ぁ…ぁ…や…
(緩まない責めに入り口はひくつき、招くように蠢く。
べとつく額の感覚に目を細くし艶っぽい表情になる。
ともすれば言葉で誘ってしまいそうで残った意志でそれを押し殺そうとする)

258 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/13(金) 00:11:43 ID:yKoHl0Vp0
ふふっ…びんかんな突起に毒を注入されて、少し気をやってしまったようですねえ…
がくがくふるえて、可愛い声を出して…はしたない退魔師殿…くふふふふっ…

キクさんのかわいそうな肉の突起を串刺しにしたまま、いつまでも針の先から少しづつ毒を
注入し続けてあげますよ…そうしておいて、ほうら…
(腿の付け根に巻きついた触手の吸盤の裏から針が…)
(腕に巻きついた触手からは、ちょうどわきの下に…)
ずぷぷ…!ずぷっ!ずぷ!
(敏感なところばかり4箇所も毒針に貫かれてしまいましたよ…)
ほうら、もう一度贈り物ですよ…可憐な退魔師どの…くうううう…っ!
(たっぷり、注ぎ込んでいますよ…っ)
くふふふ、ふっ…気持ちいいですよ、あなたの震える体に毒を注ぎ込むのは…

だいぶ下ごしらえができましたね…すっかり白い粘液に体全体がぬめぬめと光って、
糸を引いて…いやらしいですねえ…退魔師殿…これからたっぷり子種を
注入してあげますよ…
(キクさんの体に、全身の吸盤触手でねっとりと強く絡み付いていきますよ…)

259 :キク:2009/03/13(金) 00:21:51 ID:XrcSjS91O
(刺され液を注入され感覚は通常で挿入されるような快感で)
んぁ…
(ガクガク震え、吐息を漏らす。白い体は薄く赤に色付き、トロンとした目は少し笑っているようにさえ見えて)
…ぁ…もっ…やめ…
(口で言うがまるで思ってさえいなくて、馬鹿にされなぶる言葉が睦言にも聞こえ)
……ぁ…ぁ
(魔物の目には確実に霊力がそがれているのが明らかで、キク自身の意志も快感に流されつつあり)

260 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/13(金) 00:26:05 ID:yKoHl0Vp0
(強がりを言う余裕がなくなってきたキクさんの目が、快楽に潤み…体の震えが、おさえようのない
 凌辱の快感に蝕まれているのを、全身で巻きついた蛸の体で感じ取り)
ふふふ…完全に快楽に飲み込まれてしまってから犯しても面白くありませんから、
そろそろ…私を受け入れてもらいましょうか…。

ですが普通の犯され方ですむと思わないほうがいいですよ…
退魔師などというのは我らの仇敵ですからね…くふふふふ…こんなのはいかがですか…
(再び、近くの水溜りが泡立つと…同じ姿の蛸の怪物がもう一匹表れ)
これも、私ですよ…体などというものは、私にとってはただの器ですから…くふふふふ
(現れたもう一匹の蛸の魔物は、前からキクさんのぬめる裸体に巻きつき…
 キクさんは前後から蛸に挟まれ、いやらしく全身に絡みつかれてしまいましたよ…)

(2頭の大蛸は頭の下からいやらしくえらの張った、先端が男性性器の形になった
 太い触手を伸ばし…吸盤からじゅくじゅくと白濁粘液をしたたらせるそれを、一頭はキクさんの
 額にすりつけ…もう一頭はクリトリスに先走りの汁を塗りつけるように亀頭で押しつぶし、こねて…)
ふふふっ…思い切り残酷に汚して差し上げますよ…美しい退魔師どの…くふふふふ

262 :キク:2009/03/13(金) 00:37:23 ID:XrcSjS91O
…っあ……はぁ…ん
(体を蝕む快感に為すすべもなくたゆたっていたが、ふとよぎった重い人の顔に首を振る)
…はっ…嫌だ、貴様なぞに汚されてたまる…か…
(だが現れた二体目に悪寒が走る。自分が晒されるであろう状態に恐怖し、既に無駄と悟りつつ滅茶苦茶に暴れる。

するとニチャニチャと音が響き、液が泡立つばかりで体力が消耗され)
…ゃだ…やめてくれ、本当に…やめっ…何でも…するか…ら…
(とろけ切ったから身体からそんな言葉がでるのは額の呪章が言わせているのか、思い人のためかは分からない。だが、それ以外は堕ちひたすら挿入を求める)

264 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/13(金) 00:46:14 ID:yKoHl0Vp0
何でもするから…か…くふふ、愚かなことを…あなたを汚し、仔を孕ませることこそわが望み…
もうすでに、私の願いはかないつつあるのですよ…あなたには残念ですがね
(2体の蛸は、一つの言葉を交互に紡ぎだし…どちらが喋っているのかさえよく判らない)
どうやら退魔師殿には想い人がいらっしゃるようですが…もうあきらめておしまいなさい、
決してここからは出られませんから…くふふふふ

ほら、入ってしまいますよ…吸盤だらけのモノが、退魔師どののかわいいここに…ほうら…
ずぷっ…ぬちゅっ…(がちがちに硬くなり、真っ赤に充血した先端がキクさんの秘所に潜り込み)
くふふっ…きついですね…さすがに…
(吸盤からじゅくじゅくと白いぬるぬるの粘液がしみだして、すべりをよくしようとキクさんの秘所をぬめらせ)
ずぷ…こりっ(それでも入り込むときに吸盤が引っかかり…)
ぶずっ…(粘液ですべり、たまらない刺激を与えながら潜り込んで)
ぶずっ…ぶつん…ぶつんっ…ぶずずっ…
(キクさんの入り口をいやらしくこすりながら、一つづつ潜り込んでいますよ、ほうら…)
いやらしい眺めですよ…私もすぐに堪らなくなってしまいそうです…

(キクさんに深く、深く突き入れながら…粘液の糸を引く額の髪の毛をやさしく触手でかきあげて、額をいやらしくなめ…)
退魔師どのは女としてあまりにも性的魅力が強すぎますね…くふふふふ…っ

266 :キク:2009/03/13(金) 00:54:53 ID:XrcSjS91O
…やっ…ぁ…やぁぁ
(痛みもなくスルリと挿入されたそれに、頭が真っ白くなりそうな快楽が広がり。押さえようもなく女の鼻にかかるような嬌声を上げる)
ぁ…はぁっ…やぁ…あ゛ァ…ふぁ…ひはっ
(過剰に感度を上げられた身体はビリビリと痺れ、触手をきつく締め上げキクの液に濡らしていく)
…ぁ…す…き…
(混乱したのか嫌悪を軽減しようとしたのか、思い人と同一視し言葉を漏らす)
好き…だい…す…き…もっと…
(触手を受け入れ舌をはわす)

267 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/13(金) 01:03:34 ID:yKoHl0Vp0
ふふっ…どうやらもう、焦らされて堪らなくなっていたようですね…
(キクさんの口に、ぬるりと潜り込ませた触手に…舌が絡み付いてくるのに気づいて)
くふ…ふうっ…すてきです、よ…退魔師どのは、房中術(セックスの技術)も才能がおありのようだ…
(目を細めてキクさんの舌を亀頭でなぶり…白い粘液を塗りつけながら)
どうです…頭の中までしびれるような、いやらしい味がするでしょう…ほうら、もっと味わって…
(キクさんの舌を亀頭の裏の吸盤で吸いつけ…汁を味わわせながらピストン運動し…)

(下半身を責める一体も、キクさんの体内に、深く…深く、いやらしい吸盤で裏側が波打つ、蛸の男根を突き入れていきます…)
そら…吸盤でキクさんの体の中のひだを、ひとつひとつ吸いつけて、引っかいて…
ひだの隙間に、吸盤からにじみ出る液を塗りこんでいきますよ…
(亀頭の裏にも細かい吸盤があり、キクさんの粘膜をぐじぐじと擦ってあげます…ほら…)
ぐじゅじゅっ…ぐじゅっ…
(ほら、泡だった白いねばねばの液が、ブラシのような先端で塗りこまれて…
 キクさんの体の中が、こするたびに可愛らしく、いやらしく痙攣しています…)

268 :キク:2009/03/13(金) 01:12:32 ID:XrcSjS91O
…ふっ…んぁ…ぁ……
(夢中で触手と舌を絡ませる。触手程自在ではないが、うらすじを舐め、滲み出る液体をしゃぶり吸い愛情が有るかのように執拗に愛撫する)
ぁ…あ…ひゃ…ふぁ…ああ…
(自身の流す液はつま先にまで達し、足も腰も震わせながら喜び乱れる。はしたない体制で犯され、開かされている脚の健の軋み触手の感触…全てに喘ぎながらもがき快感を得ようとする)
…すき…ぁは…もっ…

270 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/13(金) 01:21:56 ID:yKoHl0Vp0
…やはり、人間の娘は性的に満足が得られる相手に精神的な支配を受けやすい傾向があるようですね…
(ねっとりとキクさんの額をぬめる舌で舐め上げ…前髪をしゃぶり、髪の先からいやらしく粘液の糸を垂らさせて)
こうやって呪醒紋で感覚を制御していたのも、そのためでしょうね…
ですからこのように…
(キクさんの額に吸い付いて、軽く歯を立てると同時に、秘所をつらぬいた男根を残酷に深く突き入れ)
弱点を責められれば、かえって快楽に支配されてしまう…くふふふふ
(体の奥深くまでいやらしい触手を突き入れられて、銛で刺された魚のように痙攣する乙女の体を味わう)

くう…ふっ…(わずかに目をしかめ)
本当に…才能がおありですよ…
(まるで恋人にするように熱心になってきたキクさんの愛撫に、口に差し込んだ触手がときおり痙攣するようになって)
まずこちらから…注いであげましょうか…っ
(舌ごと犯すために、触手亀頭で舌にくるくると巻きついて縛り上げ…激しく痙攣すると)
くうううっ…くふ、ふっ…く!
(キクさんのお口の中に…おそろしく淫猥な味のする、生臭い蛸の精液が大量に先端から放たれ)
びゅぐっ…!びゅるる…!びゅぶ!びゅっ!
(キクさんののどの奥まで、いやらしいぬるぬるの白い液が…こってりとゼリーのように濃い精液が放たれていますよ…)

272 :キク:2009/03/13(金) 01:28:43 ID:XrcSjS91O
(ダメなのに…脳の隅に追いやられた理性に気づきつつも体を開き娼婦の様に惜しげもなく甘ったるい声を上げ、身体を揺らす。張り付いてない髪と乳房がそれに合わせて揺れる。貪欲に快感を求める姿を曝して)
…っん……ぅく…ん……
(流し込まれた液体を貪るように飲み干す。唇から垂れた液を惜しげに舌で舐め、先程とはいえ異なる淫靡な表情で魔物を見上げる)

273 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/13(金) 01:41:16 ID:yKoHl0Vp0
(いったん射精したにもかかわらず、キクの口の中を犯す触手は全く硬さを失うこともなく)
くふふふっ…気持ちいいですよ…ほうら、精液のいやらしい味が完全に口の中にしみこむように…
こうやって…かき混ぜてあげますよ…
ぬちゅっ…ぬるるっ…ぬるるん…ぬぶぶっ…
(キクさんのかわいいお口の中を、いぼだらけの触手が引っかいて…精液を塗りこみ、
 舌をいたぶって、吸いつけて…ほら、いい味でしょう…)

(口から触手を引き抜くと、キクさんがいとおしげに垂れた白濁液を舐めとるのを見て)
くふふふふふ…すっかり淫蕩になられたようですね…ではもう、容赦する必要などなさそうですねえ…
では、私も楽しませてもらいますよ…
(キクさんの体の奥深くに潜り込んだ触手のカリが、痙攣するように
 ひろがって…キクさんの膣内のひだを、無理やり押し広げ…)
くふふ、ふっ…すばらしい締め付けです…吸盤の味はいかがですか…?
敏感な粘膜をこうやって!(ずちゅうっ…ぬるるっ!)
(絡みつくキクさんの膣内粘膜を、残酷に引っかいていますよ…)
引っかかれるのはたまらないでしょう…?人間の男にはとても無理な芸当ですからねえ…くふふふふ

274 :キク:2009/03/13(金) 01:48:10 ID:XrcSjS91O
ぁ…あ…あァア…あ…ひゃ…
(のけぞり、痙攣し味わったことのない快感の波に成されるがまま鳴き声を上げる。
容赦ない快感に何度も達し、助けを求めるように或いは更に求めるように締め付け身体を震わす)
あ…ゃ…なんか…く…る…ぁ…あ…あ…なっ…っ
(身体をちぢこませ、首を振るが…)

275 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/13(金) 01:56:49 ID:yKoHl0Vp0
小さく気をやる間隔が、短くなってきましたね…
(キクさんの全身に、前後からいやらしく絡みつきながら、口から引き抜いた触手を、
 お尻に回し…谷間を先端でこすりあげ、粘液でぬめるお尻に進入しようと、
ゆっくり先端をお尻に当てて)

ほら…ほらっ…どんどん追い詰めてあげますよ…退魔師どの!
(あなたの心の中を読み取って、いちばん責められたくない(責められたい)敏感な場所ばかり、
 膣の中で吸いつけて……しかも、いちばん堪らない感触で引っかいてあげます…。)
ほうら…これが弱いのでしょう…ここもですか。
ずちゅっ…ぬるるるっ…!
なるほど、「同時に吸い付かれたら耐えられない」ですか…ここと、ここに!
ちゅぶうううっ…!
ほら、もっとがくがく震えて、いい声を出してください…

276 :キク:2009/03/13(金) 02:03:14 ID:XrcSjS91O
(ピンポイントを突く攻めにうめき声を上げ。快感をとうりこし脳を揺さぶられ、ホワイトアウトし掛け)
…ぁ…あ゛…この…外道…めっ…
(衝撃に正気になり、好きとさえいった相手を罵りながら合間にうめきと喘ぎを漏らす)
んっ…くぁ…切り捨ててっ…んぁ…焼き払って…やっ…あ
(もはや上げる声は全て達したことを示すもので止むことのない性戯に意識さえ保てなくなりつつある)

277 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/13(金) 02:08:54 ID:yKoHl0Vp0
おおっ…たまりませんね…これほど濃厚に犯されながらのその抵抗…
はちきれそうですよ…くううっ…もう、すぐにでも汚して…注ぎ込んであげます…くふふふふ

くふ、ふっ…キクさんの体内は、すばらしい味わいですよ…
(ときおり深く、残酷に突き入れると…いちばん奥に先端を押し付けて、ぶつぶつの
 先でくじるようにキクさんの奥をこすりながら…頂点が近づいていることを知らせるように
 ぶるぶると震え…その振動で、吸盤で吸い付いた粘膜に小刻みな刺激を与える)

ふふふ…達するときは思い切り、いやらしくしてあげましょうね…こちらもこうやって、同時につらぬいて!
(お尻にあてがわれていた触手が…とうとう、ゆっくりとすべるように潜り込んでいく)
いやらしい姿ですよ、退魔師どの…前後同時に貫かれて…
恥ずかしいでしょう…こんな所まで責められて…くふふふ(お尻の触手をぬるぬると動かして)
その気持ちが、あなたをもっと激しい頂点まで押し上げてくれますよ…

278 :キク:2009/03/13(金) 02:16:11 ID:XrcSjS91O
黙れっ…貴様のその減らず口切り裂い…ぁあ……
(不快感を伴う快感に背骨がびくりとなって)
やめろっ…変態…ぁ…ひぁ…だから…同族でつがえなかっ…ふゃ…
(とても牽制にはならない声で必死に言葉を紡ぐ)

279 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/13(金) 02:22:35 ID:yKoHl0Vp0
ふふふっ…その通りですよ、私の好みは、こうやって…思い切り辱めながら
人間の娘を犯すことですから…ただ生殖のためだけの交わりになど興味はありませんよ…
もっとも、私と同じ古き種族などもう生き残ってはいませんが…くふふふふ

もうすぐ、元に戻れないようぐらいたっぷりと…いやらしい子種の汁を、
退魔師どののここに注入してあげますからね…くふふふふ
ほらっ…!ほら!(じゅぷっ!じゅぶぶっ!)
たっぷり中を吸盤でこすりながら、追い詰めていってあげますよ…
(強くなった刺激に、がくがく震えながら…無意識に腰を引いて逃げようとするキクさんの
 腰のくびれを触手で前後からしっかりと引き寄せ、男根を無防備に思い切り突き込まれてしまうように
 キクさんの肩を上から押さえつけて逃げられないようにして…)
くふふふふ…逃がしませんよ、快楽を逃がして耐えようとしても無駄ですよ…ほうら、虐めてあげますよ…
たっぷり、すけべな液を注入してあげます、くふっ、く、ううううっ!!

(そろそろ、リアでも行ってしまいそうです…)

280 :キク:2009/03/13(金) 02:32:15 ID:XrcSjS91O
(しとどに濡れた秘部は嫌らしくぬめり、対照的に開かれた瞳には敵意が伺える)
ははっ…風上にも置けぬ…ぁんっ…腐れ蛸だな……
(言うが身体は限界で、生物の性か精を求める。たまらなくて)
では注いでみよ…それで…私が狂わなければ…私の勝ち…だろ…
(でたらめ言い、ぬらぬらし火照った体をわざと見せ付けるようにくねらせてみる)

281 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/13(金) 02:41:41 ID:yKoHl0Vp0
くううっ…いやらしい姿ですよ、女退魔師どの…なんと美しい…!
(挑発的に身をくねらせる姿がたまらなく淫猥で…挑戦するような言葉は、この場の
 状況のいやらしさを、さらに強調する効果しかなくて)

(キクの挑発にわれを忘れた蛸の魔物は、激しく女退魔師の体に前後から絡みつき…)
(額に吸い付き、紋章を愛しげに舐めまわしながら、男根を突きこむ動きはさらに強く、深く…)
(引くときはゆっくりと、突き込むときは強く、残酷に…深いところまで達して)

こんなっ…!(ぬるるっ…)すてきな体をしていらっしゃるのにっ…!(ずちゅううっ!)
女だてらに…(ぬるるる…)退魔師などっ…!(ずちゅううううっ!)
なさっているから、(ぬちゅううっ)こんな目に…くふふ、ふっ!(じゅぶぶぶぶっ!)

(女退魔師の気高さを犯すことを、明らかに楽しんで…犯しながら言葉でなぶり)

くうう、うっ…そうら、たっぷり汚してあげますよ…っ、もう、汚れなき霊力をふるうことは出来ませんよっ…!
くふっ…!くうううううっ!
びゅぐっ!びゅぶぶっ!びゅるる!…びゅ!びゅっ…!
(秘所に深々と
ほら、ほらっ…いやらしい子種汁が、退魔師どのの中に…前後から同時に、どんどんしみわたっていきますよ…くうう、うっ…

282 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/13(金) 02:43:13 ID:yKoHl0Vp0
(くふ、ふっ…前後同時に、たっぷり注ぎ込んでいますよ…ほら、いやらしい声をあげてください)

283 :キク:2009/03/13(金) 02:48:53 ID:XrcSjS91O
ぁ…
(狂気じみた反応に冷や汗をかくが、それもつかの間で激しく貫かれ飛び散るほどに注ぎこまれ苦しそうに喘ぐ)
(―貴様などに…蛸に…霊力をよごさせはしない…落とされなど…)
(目をきつく瞑り、嵐を忍ぶように快感から意識をとうざけようとする。反比例して身体素直に快楽に溺れされるがまま甘く敏感に反応していく)

285 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/13(金) 02:58:06 ID:yKoHl0Vp0
くふふ、ふっ…ふ…すばらしい…これだけ注ぎ込んで、退魔師どのの体は完全に
私の支配下にあるというのに…かろうじて精神だけは…部分的に、ですが…
完全には屈服しきらなかったようですね…

あなたは最高の女性ですよ…だからこそ、二度と逃がしません…くふふふふ
これからゆっくり時間をかけて、仔を孕んでいただきます…

(ぐったりと動きを止めたキクを下ろすと…再び人間の神官の姿をとり)
(霊力なしでは二度と出ることの叶わぬ隠れ里…結界の内側へとキクを連れ去り…)

(あとには、キクの落とした剣だけが残され、霧の中で鈍い光を放ち続ける)



(すごかったです…最高でした。キクさんはいかがでしたでしょうか…)

286 :キク:2009/03/13(金) 03:05:23 ID:XrcSjS91O
お疲れさまでした。
はずかしながら文を読むだけで逝きそうになりましたよ…実際は三度ほど…
あと、所々かみ合わなかったり短いレスだったりで済みませんでした。

287 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/13(金) 03:09:48 ID:yKoHl0Vp0
いえいえ、こちらは責めなので先回り出来てしまいますから…
それにこちらこそ、後半ヒートアップしすぎてところどころおかしな文体に
なってしまいました、すみませんw
(リアで逝ってしまったのものですからw)

私は時折、このスレッドに出没していますので…気が向いたらまた相手してやってください。
ほんと、久しぶりに楽しかったです…

では、もう時間が遅いですので、先に落ちてください…閉めておきますので。

288 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/03/13(金) 03:21:23 ID:yKoHl0Vp0
キクさん、二晩にわたって遅くまで本当にありがとうございました…

以下空室です。

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[ 2012/04/14 11:19 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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