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【触手】触手で犯される女性たち22人目【じゅぽ】

69 名前:蛸魔王 ◆eIbzvijNkA mailto:sage [2009/04/06(月) 23:37:22 ID:fJTKrT/V0]
今夜も…あたたかい夜の闇が、私をつつんでくれています…
先日のような素晴らしい獲物が見つかるといいのですが…

大蛸のモンスターに触手で粘液まみれにされて、ねっとりと犯されたい
女性を募集します…

71 名前:真由 mailto:sage [2009/04/07(火) 00:01:31 ID:SPudCorE0]
お願いします。

72 名前:蛸魔王 ◆eIbzvijNkA mailto:sage [2009/04/07(火) 00:08:07 ID:yF2PzjhM0]
おっと…目を離していてすみません、いらっしゃいましたね…
真由さんはどういったシチュエーションがお好みでしょうか…
(よろしければ年齢、3サイズなどお聞かせ願えますか?)

73 名前:真由 mailto:sage [2009/04/07(火) 00:10:49 ID:PIJLZq/d0]
あぁ…良かったもう消えてしまったのかと。

私は生物学者で無謀にも採取(捕獲)にきて返りうちにあうのが…
かなりのいばりんぼうですがいいですか?
年齢は25歳、E75、W58です。

74 名前:蛸魔王 ◆eIbzvijNkA mailto:sage [2009/04/07(火) 00:15:09 ID:yF2PzjhM0]
なるほど、了解しました…気の強い女性、という感じでしょうか。
(メガネとか…付けてらっしゃるのでしょうか?(笑))
私(大蛸の怪物)は言葉を話しても(テレパシーなどで)よろしいのでしょうか?

よろしければ…状況がわかるように書き出していただいていいでしょうか。

75 名前:真由 mailto:sage [2009/04/07(火) 00:19:34 ID:PIJLZq/d0]
酷い匂い……、情報は本当みたいね。
(栗色の髪にショートカット、色は白く病的な程潔癖性)
(日本とは思えない程の密林の生い茂る無人島)

噂が本当なら、再生能力といい…研究対象にはもってこいね…
それにしても、他のみんなはどこにいったのかしら?
(黒のチューブトップに、黒の革のパンツ、白の白衣を羽織って)
(手には、常に手袋をはめ…つり革さえも握れない)

77 名前:蛸魔王 ◆eIbzvijNkA mailto:sage [2009/04/07(火) 00:26:20 ID:yF2PzjhM0]
(どんよりと水の濁った湿地の…外からはわからないが、意外に水深の深い
 泥の沼の中で、人の気配を感じて何かがうごめき…人の気配に、久しぶりの獲物が訪れたことを感じる)

(思考をやめてからずいぶんと時間がたっており、すぐにはいつもどおりの思考力を取り戻せないが…)
(「獲物」を捕らえ、「繁殖」を行わなければならない本能だけは衰えず)
(それはゆっくりと、柔らかな体を持つ獲物に向かって浮上していく)
獲物…久しぶりの、女のにおい…くふふふふ…

78 名前:真由 mailto:sage [2009/04/07(火) 00:29:39 ID:PIJLZq/d0]
まあいいわ…この麻酔銃で眠らしてしまえば、後から場所を知らせて…
強力すぎで、死ななきゃいいけど。
(時折、靴底に感じるグチャリとした感触に顔をしかめる)

早く片づけてここを出たいわ!どんどん匂いがキツクなる吐きそうね。。
(GPSの発信器がぽとりとポケットから落ちてしまう)

79 名前:蛸魔王 ◆eIbzvijNkA mailto:sage [2009/04/07(火) 00:29:59 ID:yF2PzjhM0]
>>76
了解です…!
潔癖症ということは…ぬるぬるしたものなどを嫌がってくれるということですね…
楽しみです…嫌がる女性を犯して、快楽で堕とすのは大好物のシチュエーションです…

80 名前:蛸魔王 ◆eIbzvijNkA mailto:sage [2009/04/07(火) 00:36:17 ID:yF2PzjhM0]
…?なんだ、この…おかしな感じは…
(真由の足元から、気がつかないほど静かに触手を水面に伸ばし…GPSを拾い上げると)
人間の作った機械…か。この匂い…女だ、やはり…繁殖可能な、成熟した…若い女…くふふふふ

(ゼラチン質の頭部を、繁殖行動の快楽への期待に震わせながら…いっきにずぶずぶと水中から
 真由の前に姿をあらわし…触手をするすると伸ばして、有無を言わせず手足を絡めとる)
ヨウコソ…ニンゲンノムスメヨ…マッテイタ…スバラシイ、エモノ…
(くぐもった、泡のはじけるような声で声を出してしゃべる)

81 名前:真由 mailto:sage [2009/04/07(火) 00:39:06 ID:PIJLZq/d0]
ハ・・・・ハァッ!!!!????
(想定以上の大きさと、あまりのグロテスクさに一瞬ひるむも、打ち込む)

クッッッッ!
(麻酔弾とはいえ威力もあり、わずかにそれた弾で肉片が飛び散る)

や、は、離しッ!クッ!ヤァッ!!!!!
(顔面蒼白になりながらも、弾を撃ち続け…ついに空鳴りして弾が尽きる)

82 名前:蛸魔王 ◆eIbzvijNkA mailto:sage [2009/04/07(火) 00:46:02 ID:yF2PzjhM0]
(く…!やはり、この時代の人間の武器はやっかいですね…私の体に傷を付けるとはっ…!)
(しかも、これは…毒物というほどではないが、何かの麻痺薬が入っていますね…まあ、たいしたことはないでしょう…)

(真由さんの首に、くるくると触手を巻きつけると…先端を耳の穴に差し入れて)
くふふふふ…やはり、私の声帯で人間の言葉を発するのは少し辛いようです…はじめまして、お嬢さん…
いいや…わたしの素晴らしい、繁殖のためのパートナーよ…
(由真さんの頭の中に、はっきりした言葉で直接話しかけます…)

私の体に傷を付けてくれましたね……まあ、それはいいでしょう…大事な、「花嫁」です…くふふふふっ!
そのかわり、たっぷり楽しませていただきますよ…
(私の…大蛸の丸い頭部がぶるぶるふるえると、身体の下から伸びた無数の触手が由真さんの手足に絡みつき…
 蛇のように由真さんの白い肌の上を這い、粘液をこすりつけて)
(足を粘液で濡らす触手は太ももに巻きついて、お尻の割れ目に食い込むほど強く、腿の付け根を締め付け…)
(粘液を吐き出して、ももの内側にいやらしく塗りこんでいきます……わざと足の付け根の…
 由真さんの大事なところの近くをこすって…両側から広げるように吸盤で付け根を吸い付けますよ…)
(ちゅうううっ…ちゅぶっ)

83 名前:真由 mailto:sage [2009/04/07(火) 00:50:31 ID:PIJLZq/d0]
な、何これは…は、話す?ま、まさか…こ、こんな下等生物がっ!
(脳を直接震わせるような声に、驚きと恐れを隠しきれない)

こ、この化け物っ…ヒィッ!?な、何よっこれ…と、熔けっ!!!!
(触手から滲みだした粘液に触れたとたん、衣服は水飴のように熔けていく)
(皮のパンツさえも、瞬く間に熔けおちて…素肌がみえて)

ぅぁあぁあああああーーーッッ!!!!!!!!ぃ。ぃやぁぁあああああっ!!!!!!
(感じたこともない強烈な嫌悪感に溜らず、大声をあげ叫び出して)

84 名前:蛸魔王 ◆eIbzvijNkA mailto:sage [2009/04/07(火) 00:59:18 ID:yF2PzjhM0]
(ももの付け根を擦りながら、軟体質の見かけながらトラの爪並みの威力のある吸盤から粘液が染み出すと、
 真由さんの革のパンツが溶け落ちていき…触手をいやらしく這いずらせて、真由さんの体に粘液を塗りつけます)

下等生物…とは、ご挨拶ですね…私はあなたの何百倍もの時間を生きてきたのですよ…くふふふ
あなたがた人間の、小ざかしい文明が生まれる前から…あなたがこうして私のところにいらっしゃるまで、
ずいぶん長く眠りについていましたが…(ぬちゅううっ…と真由さんの腰に触手を巻きつけ)

(腕に飛びついた触手はわきの下を締め上げて、吸盤で吸い付きながら…真由さんの細い指先まで
 らせん状に巻きついていって、先端で指先に粘液をぬるぬるとこすりつけて…
 真由さんのきれいな指の間が白い精液のようなぬるぬるで糸を引いていきます…指先まで細かい吸盤のついた
 触手の先が、いやらしく…真由さんの美しい指をねっとりといたぶるように巻きついて、ぬるぬると擦って…)

85 名前:真由 mailto:sage [2009/04/07(火) 01:04:02 ID:PIJLZq/d0]
う、嘘っ…そンンンンッ////っ!!!!!!!や、嫌ァッ…嫌よぉッ、
(捕食とはあきらかに違う様子に違う恐怖がふくれあがっていく)

ヒャァ!ぃ……ぃぃぁぁ。。ゃめ……ゃめて。。。
(足の付け根を無数の吸盤のある触手に擦り上げられながら…)
(人の手さえ触れることのない、指や、指のまたに醜悪な生き物が絡んで)

ぅぅ////っ……ぁうぅぅ!
(内股を刺激され…嫌悪感と共に…次第に…)


86 名前:蛸魔王 ◆eIbzvijNkA mailto:sage [2009/04/07(火) 01:08:00 ID:yF2PzjhM0]
くふふふっ…こうしてあなたの心に直接語りかけていると…あなたの嫌悪する心が
心地よく伝わってきますよ…ほら、もっと嫌がってください…たっぷり汚してあげますから…
嫌がれば嫌がるほど…この粘液が体を汚して…しみ込むころには、たまらなく気持ちよくなっていきますよ…

くふふふふ…ほうら、とうとうその綺麗な白い胸にも、触手が這い上がってきましたよ…
(二本の触手が、わざと胸の谷間から這い上がって…二つのふくらみの間を味わうようにねっとりと谷間をこすりあげ、
 首の前で二手に分かれて、真由さんのやわらかな、充実した胸の肉球にぬるるり、と巻きついて…
 絞り上げるようにきゅうう、と締め上げていき…締め上げながら吸盤でずりずりと肉球に粘液をこすり、塗りこんで…)
くふふふっ…ほら…両側から締め上げられて深くなった真由さんの胸の谷間から白い粘液がこぼれ落ちて…いやらしいですよ…

真由さんは人間のなかではかなり高い知性をお持ちの方のようですねえ…なるほど、生物学者…ですか。
学者ならそんなに嫌がらずに、客観的に自分の肉体と、古代生物がどのように生殖できるのか
観察なさってはいかがですか…?くふふふふっ…!


87 名前:真由 mailto:sage [2009/04/07(火) 01:14:58 ID:PIJLZq/d0]
き、気持ちぃ?わ、私は人間でおまえみたいな化け物とは違ッ!!!!!!!ぅ……////っ……
(研究室に籠もりっきりで、日に焼けることもない白い肌に触手が這い回る)
(潤んだめの先で、自分の胸が歪に形を変えながら粘液まみれに糸をひき…)

せ、せい…生殖…な、何を言   ぅ。。。嘘っ!嘘・嘘・嘘嘘ぉぉーーーっ!!!!!!!
(内腿を這いずりまわる触手の粘液とは違うものが次第に…)
(乳房の頂点は、充血して固く勃ってしまう)

88 名前:蛸魔王 ◆eIbzvijNkA mailto:sage [2009/04/07(火) 01:23:45 ID:yF2PzjhM0]
そら、もうずいぶんいやらしい粘液が真由さんの美しい肌にしみ込んでしまいましたよ…
(全身に巻きついた触手の、こりこりとした吸盤で、敏感なところ…ももの付け根や、わきの下…
 …胸の谷間などをぬちゅぬちゅと擦りながら)
ほうら、精液のような臭いがたまらないでしょう…

くふふふふ…ごらんなさい、自分の体を…柔らかな胸の先の、かわいいつぼみがこんなに
赤く色づいて…ほうら、私が今…吸盤で吸い付けて、思い切りしごいてあげますよ…
(触手の先端がくるくると巻きついて…真由さんの桜色の乳首をごしごしといやらしくしごきます…)
(ほうら、粘液が乳首の先で、吸盤に擦られていやらしく泡だって…)

ほう…(真由さんの内股を伝う、自らの白濁液とは違う透明な美しい粘液を認め)
ご自分の体を使って生殖実験をなさる気になったのかな…?くふふふっふっ!
ではたっぷり、協力いたしましょう…!
(体の下から太い触手が伸び…先端がぬるりと剥けると…太く、がちがちに硬直した吸盤だらけの
 亀頭が粘液をしたたらせながらせり出して…)

89 名前:真由 mailto:sage [2009/04/07(火) 01:28:56 ID:PIJLZq/d0]
生殖なん…て、嫌よっ、し、死んだ方がまし…っ食べぇ
(あまりにおぞましい言葉に、触手に包まれた指先まで震えだす…)
(身体は自分の意志では動くこともできずに触手の動きに合わせて波打つように)

ぬひぃぃ////っ……ぁうぅふぅぅぅ!!!!!!!
(乳首の刺激に、言葉にならない声…)

ちぃ、ひぃち、違っ…ぁい!イヤァァァッ!だ、駄目ぇそ、ソンナモノ挿れないでぇぇッ!!!!!!
(悪臭と、ヘドロのような粘液まみれの肉の塊に、激しく身体を捻り動かそうと…)
(それでも、僅かにも動けない)

90 名前:蛸魔王 ◆eIbzvijNkA mailto:sage [2009/04/07(火) 01:34:32 ID:yF2PzjhM0]
(きゅううっ、と真由さんの体を締め上げて、逃げられないように全身で抱きついてしまい…いよいよ、
 「犯す」体勢に入ります…ほら…全身の粘膜で巻きついて…)

(吸盤だらけのおちんちん触手が真由さんの大事な部分に近づくと、ももの付け根を締め上げていた触手が
 真由さんの太ももを力づくで開かせ…)
くふふふふ…美しい体ですね、真由さん…まぶしいほど白い肌です…南国ではお目にかかれませんよ、くふふふふ…

(腿を開かせた触手が、真由さんの花びらを触手の先端の吸盤で吸いつけ…肉の合わせ目を
 いやらしくこすりますよ…そうら…)
(ぬちゅっ…にちゅうっ…)
(近づいてきたおちんちん触手が、硬い亀頭の先を真由さんのクリトリスにきゅっ、と押し付けます…
 そのまま…ほら、ぐちゅ、ぐちゅとクリに我慢汁を擦り付けていきますよ…っ!)



91 名前:真由 mailto:sage [2009/04/07(火) 01:40:57 ID:PIJLZq/d0]
嫌ァァァァッ!嫌だぁっ、に、人間なのっ、私は人間なのぉぉぉっ!!!!!!
(触手で内腿を擦られ続け、秘裂から蜜があふれ…クリも膨らんで顔をのぞかせている)

ハァぁん////っ…!ゅ、許してぇぇ////っ……ゃぁぁ。。
(既に熱くなった秘裂に吸盤が吸い付き蠢く感触が全身に走る)

ぁ……ぁぁぁ。。くぅぅ////っ……ぃ、ぃやよぉ…た、食べられたほうが…ましぃぃ
(歯を食いしばる唇からは、耐えかねて涎がおち、声が漏れる)

92 名前:蛸魔王 ◆eIbzvijNkA mailto:sage [2009/04/07(火) 01:45:46 ID:yF2PzjhM0]
くふふふっ!…最高です…その嫌悪の表情…その中に見える快楽の顔…
真由さん、それがそのくらい私を欲情させてしまっているかもわからないのですね…
可哀想に…くふふふふふっ!!

ほうら、大事なつぼみが顔を見せましたよ…ほらっ…もっと辛くしてあげましょうか…?
(花びらの両側で、吸盤でいたぶっていた触手がきゅっ、と先端を敏感な花弁に押し付けると)
(ずぷうっ!ずぷっ!)
(押し付けられた触手の先から針が突き刺さって…ほうら、真由さんのかわいい花びらが、
 いやらしい毒液を注入されていきますよ…)
(ずちゅうううううっ…)

ほうら…どうですか、私の毒液は…濃いでしょう…じんじんするでしょう…くふふふふ!
性的快感を数倍に高める、特濃の毒媚薬ですよ…!
(毒をなじませるために、真由さんの花弁を亀頭でごりごりと残酷にこすり、クリトリスをいたぶりながら…)

93 名前:真由 mailto:sage [2009/04/07(火) 01:54:10 ID:PIJLZq/d0]
こ、殺しっ……殺して……キヒィィーーーッい、痛ぁぁ…… !!!!!!
(まるで電流のはしったような痛みが、身体の芯に刺さって)
(しつこいまでに痛みと焼け付くような熱が次第に…)

くぁはぁ////っ……ぁうぅぅ////っ…ぁ。 ひぃし、こ、殺し……。。
(腰から下が熱くなり、無償に喉が渇いてくる…)
(胸が張って、まるで一回り大きくなり…いきも荒くなって)

もぅむりぃ…お願いだからもぉヒドイことしないでぇぇえ。。。
(花弁からは、蜜が途切れることなく滴りはじめる)

94 名前:蛸魔王 ◆eIbzvijNkA mailto:sage [2009/04/07(火) 01:57:26 ID:yF2PzjhM0]
くふふっ…誰が殺すものですか…大事な花嫁を…あなたには私の子種を受け止めてもらわねば…くふふふっ!

ほら、ぬるぬるの亀頭の先で真由さんのピンクのクリトリスが押しつぶされて、ぴくぴく震えてますよ…
(ぬちゅううっ…と、がちがちの亀頭の先が容赦なくクリトリスを押しつぶし、次第に真由さんの
肉の合わせ目に先端を食い込ませて…今にも入り込む準備をしながら、秘裂に粘液をなすりつけていますよ…)

真由さん…その可愛らしい唇を味わわせていただきましょうか…
(蛸のいやらしい口が真由さんの唇に吸い付いて…)
(漏斗状のいやらしい蛸口の中から、粘液まみれの舌が…真由さんの唇を撫で回して)
ちゅぶっ…ぬむむ…甘い唇ですねえ…ほうら、口を開きなさい…!
(しつこく唇に粘液をこすり付け、むりやり歯を開かせて…)
ぬぶぶぶっ…ちゅるるる…くふふうう…ほうら…かわいい真由さんの舌に絡みつきました…おいしいですよ、真由さんの
お口の中…(ぬぶぶっ…!ぬじゅるっ…!と蛸の舌が真由さんの舌をこすり、締め付けて…)

(これから…真由さんの中に入りますが…時間は、大丈夫ですか…?)

95 名前:真由 mailto:sage [2009/04/07(火) 02:03:57 ID:PIJLZq/d0]
ん…ふ…ぅぅ…や…体が痺れ……くぅぅぁあぁ////っ……ぁ!
(食い込んでくる、肉の先端にも蠢く吸盤の感触に…総毛立つ嫌悪感)

ひぃぃ……・うぅ…・うぐぅ…・!!!!!!!!!
(必死に唇を閉じる…悪臭と嫌悪感…、涙が零れ…身体が痙攣する)

───もごふぁっ!!!!ぐう゛う゛ぉぉぉ……うう゛ぉぉぉぉ!!!!!!
(嘔吐感に、胃の内容物が込みあげ…それでも舌は絡みあったまま…)
(ショックのあまり、気を失いかけ…身体の力が抜けていって)


(がんばってみます…寝落ちしたらごめんなさぃ)

96 名前:蛸魔王 ◆eIbzvijNkA mailto:sage [2009/04/07(火) 02:06:32 ID:yF2PzjhM0]
(では、ちょっと早めにいたしましょう(笑))

ほら…もっと深く…真由さんのお口の中に…(舌をぬるぬると滑り込ませ、口の中を犯しながら…)
そうら…!お邪魔しますよ…真由さんの、体の中に…っ!くふ…ッ!!!
(ずぷん、と亀頭の先が真由さんの肉の合わせ目を押し開いてもぐりこみ…)

おちんちんの吸盤が、真由さんの入り口に引っ掛かりながら…ひと粒づつ白い粘液ですべってもぐりこんで行きますよっ…
(…ぶず…ぶずるっ…ぶつん、ぶつんっ…)
ほおらっ…吸盤に無理やりもぐり込まれていく時のすけべな刺激で、身体が震えていますね…
ほらもっと痙攣させてあげます、ほらっ…!
(ぶずずっ…ぶつん、ぶぬるっ…ぶつん、ぶつんっ…!)

わざと強く入り口を吸盤でこすりながら、深あーく挿入していきますよっ…そら…!
(ぶずずずずっ…!)
くううっ…いぼいぼの極太おちんちんに思い切り深くつらぬかれて…
えび反って痙攣する真由さんの、きゅっと締まった腰のくびれがたまらなくいやらしいです…くふふふふふふ
きゅうきゅう、締め付けてきますっ…くふう、うっ!!

97 名前:真由 mailto:sage [2009/04/07(火) 02:13:03 ID:PIJLZq/d0]
ウッ!うあああああッッッ!!!アヒッアヒッアヒィィィィーーーッッッ!
(ぶつぶつ。と入り込む吸盤と、肉の塊にその度ごとに腰がガクンと…)

ぁっ…!ひぁ…!ぁあぅ…! ぁっ…!ひぁ…!ぁあぅ…!
(鮹と口付けを交わした唇からは粘液と涎が垂れて…)

あはぁぁっ・・・いやぁっ・・・こ、こんな奥までぇっ!!!!!!!!

98 名前:蛸魔王 ◆eIbzvijNkA mailto:sage [2009/04/07(火) 02:17:37 ID:yF2PzjhM0]
ほうら…っ、(じゅずずっ!)辛いでしょう…(ぬるる…っ)
いやらしい吸盤が、真由さんの中を容赦なく引っかきますよ…っ(ぬじゅ…っ…ずちゅうっ)

(亀頭だけが真由さんの中に入っているところまでおちんちんを引いて…)
くふふふふ…っ!おちんちん触手が入っていくたびに、また吸盤で入り口を引っかかれてしまいますよ…
ほうら…っ!!(ぬるるるっ…ぶず、ぶずず…ぶつん、ぶつんっ…)

くううううっ…引っかかれた真由さんの粘膜が亀頭に絡みついてきて…たまりませんっ…
もう、出てしまいそうですっ…たっぷり受け止めてもらいますよ、いやらしいミルクを…くふふふふ

ほら…ほらっ…お口の方にも、たっぷり飲ませてあげますから…
(体内から伸びてきたもう一本のおちんちん触手が、真由さんの唇をぬるるっ!と割ってもぐりこみ…)
ほうら、おなかを…かき回すのと合わせて…ッ、お口の中も、ぐちゅぐちゅ、かき回して…ッ くふううっ…
出ますよ…っ、たっぷり飲ませてあげますっ…!!


99 名前:真由 mailto:sage [2009/04/07(火) 02:23:38 ID:PIJLZq/d0]
ふっ‥ぁっ、真由っのなかぁ…でぇ…きゅ、ば…ん////っ……蠢ぃ…てぇ
(深く差し込まれた極太の触手が胎奥で吸盤を吸い付かせ、蠢いて)

ひきゃあぁぁっーーぅ……
(ズルリと膣肉を擦り上げながら、引き抜かれ…甘い声を漏らす)
…ん、んんあっ……あぅ…ああ…あ////っ……
(吸盤を出し入れされる内に無意識に腰を振り出して)

…、ウグゥ!!!!…、ぐ,,,,ウ…ンブ……ンンン!……グ!!!!!!!
(逃れられない快感に切なげな表情を浮かべながらも…それだけはと目で訴える)

100 名前:蛸魔王 ◆eIbzvijNkA mailto:sage [2009/04/07(火) 02:28:19 ID:yF2PzjhM0]
(全身で真由さんを犯すようにぬるぬると巻きついて…体全体をフルフルと震わせると…)

(ぶびゅびゅっ!!びゅるっ…!びゅ、びゅっ…!!びゅく…びゅくッ…)
ほう、らっ…くふふ、くうう!!いやらしい、ねっとりミルクが…真由さんのきれいななおなかの中を
ぬちゅぬちゅに汚して…ほらっ…びゅるびゅる注射されて、うんと奥まで入っていきますよ…
ほら、触手でお腹をぐっと押さえて感じさせてあげます…いやらしいミルクがびゅるびゅる
注ぎ込まれるのを…ほら、たっぷり観察しなさい、素敵な生物学者さん…くふふふふふ!!

(話しかけながら真由さんのお口の中にもたっぷりと粘液ミルクを注入して)
びゅるるっ…びゅぐ、びゅぷぷっ…ぶびゅる!!
ほうら、美味しいでしょう…いやらしい味が広がっていきますよ…
上としたからたっぷりいやらしいミルクをご馳走してあげましたよ…気持ちいいでしょう、そんなに震えて…



101 名前:真由 mailto:sage [2009/04/07(火) 02:37:41 ID:PIJLZq/d0]
んぎぃっ////っ…!…んごぉおっ!…んぶぅーーっ!!!!!!!!!!!
(触手で全身を締上げられながら…、胎奥を破らんばかりの迸り…)
(心とは裏腹に、膣壁が精液を強請るように肉塊を絞り上げて)
(口は塞がれたまま、呻くことしか…)

…ごふっ!…ぐぷぅ…ご…!!!!!!!!!
(一瞬にして、頬が大きく膨らみ精液の粘液のミルクが濁流のように食道まで流れ込む)
(痙攣したまま…身体を動かすこともできない)


102 名前:蛸魔王 ◆eIbzvijNkA mailto:sage [2009/04/07(火) 02:40:05 ID:yF2PzjhM0]
(快楽に震え続ける真由さんの体内からぬぶり、と触手を引き抜いて…)
くふふふっ…このまま、文明社会にお戻りなさい…サンプルが欲しければ、それはあなたの
体の中で育っていますよ…くふふふふ!
(ぐったりした真由さんを乾いた土の上に横たえ)
これはお返しします…これがあれば、助けが来てくれるでしょう…
(GPSをそばにそっと置き)

(…人の世界に放たれたわが子達が活躍してくれるのが楽しみです…くふふ)
ずぶずぶと水中に沈み、消える…

(お疲れ様でした…リア逝きさせていただきました…真由さんの中、気持ちよかったですよ…)

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[ 2012/04/14 11:00 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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