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2ちゃんねるスレH・エロ会話まとめ

2ちゃんねるのスレH・エロ会話をまとめたブログです。

【触手】触手で犯される女性たち22人目【じゅぽ】

5 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/05/11(月) 01:49:40 ID:m3KdKwR80
(誰も近寄らない禁じられた海の祠…その岩肌に、若く美しい娘が両手足を荒縄で岩肌に
 つなぎとめられて…海から吹いてくる風の匂いに、時折身を震わせている)
(荒縄にはなにかの神への供物のしるしなのか…それともいけにえの娘の
 動きを封じるためか、何かを墨で記した、たくさんの紙のお札が結び付けられている)

(水が…足元の海面がゆっくりと大きな影が水中から近づいてくることを知らせ)
(ごぼごぼという音とともに、ゆっくりといけにえの娘の足元に、蛸の触手が這い上がってくる)

今年のいけにえは…くふふふふ…あなたですか…美しいですね…

(巨大な蛸が、ぶるぶると頭を震わせながら気味の悪い声で話しかけてくる)

28 :初音:2009/05/11(月) 02:03:28 ID:0D+tWWg0O
……っ!?
(娘は岩肌に括りつけられたまま、緊張の面持ちで海面を見据えていたが、
足下に長大な触手の先端が現れたのを見て取ると、表情に恐怖の色を加えながら息をのむ)

ま……さか……
本当に、怪物だった、の……?
(村の外から浚われてきた生贄だったため、蛸の魔物が実在しているとは知らず、
てっきり、海の向こうから迎えにくる人買いに連れて行かれるのだと思っていた)

ひ……っ…!?
(やがて触手から繋がる先に姿を現した、家よりも大きな蛸の姿に我が目を疑う)

し……喋った……?
言葉が、わかるの………?
(まるで水の壁越しに離すような、くぐもった声を聞き驚く)
29 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/05/11(月) 02:10:12 ID:m3KdKwR80
初音…さん、ですか…あなたの、名前は…(思考を読み取り、名を呼ぶ)
くふふふふ…怪物とは失礼ですね…最も古い海の神の眷属に向かって、人間ごときが…
まあ、あなたの美しさ…すばらしい生命力の輝きに免じて、許して差し上げましょう…くふふふふ
言葉など…あなた方の使う単純な言葉なら、簡単ですよ…

ここにつながれた意味はもちろん、わかっていますよねえ…初音さん
(着物の胸元にゆっくりと触手を滑り込ませながら…手足を縛る荒縄を、吸盤で吸い付けると
 いとも簡単に切り離して…かわりにぬるぬると触手を初音さんの手足に巻き付けて自由を奪い)

さあ、たっぷり味わわせていただきましょうか…
(胸元に忍び込んだ触手が…初音さんの豊かな胸を精液のような白濁した粘液で汚し…
 ぬるぬると巻きついていきます…)
(手足の指の間まで触手が絡みつき…糸を引かせながら粘液を塗りこんでいきますよ…ほうら)
ぬるるっ…ぬちゅっ…きゅうううっ…
30 :初音:2009/05/11(月) 02:26:43 ID:0D+tWWg0O
な…!? どうして名前を…!
(自分を浚った村の人間にも名を明かさなかったのに、いとも簡単に言い当てられて目を丸くする)

っ…あ、あんたみたいな、怪物に… 許してもらうような事なんて、名にもないわ…
(じりじりと近付いてくる巨大な蛸に怯みそうになるのをこらえて虚勢を張り、言い返す…が)

ぅあ!? や、嫌、触らないで!
(着物の合わせ目から忍び込んできた触手が肌をまさぐる感覚に怯え、小さく体を震わせてしまう)

嫌…嫌よ、こんな…!
離して、離しなさい…!
(もがいてもビクともしなかった荒縄を、易々と引きちぎる力を持つ触手で手足を拘束し直されながら、
それでも素直にこんな化け物にいいようにされるのは我慢ならずに手足をばたつかせようと藻掻く)

き…もち、悪いっ……
触らないで、化け物っ…!!
(手足の先と、豊かな乳房に与えられる一方的な愛撫に、今にも泣き叫びたくなる嫌悪感を必死に堪える)

(腰の横に短刀を隠し持っていることは、今はまだ気付かれずにいるようだ)

32 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/05/11(月) 02:33:59 ID:m3KdKwR80
(胸元にさらに複数の触手がもぐりこみ…初音さんの着物の中を這い回り、肩に巻きつき…
 首にも、太ももにも巻きついて…着物の下でぬるぬる這い回っていきます…)
私の白い体液は…人間の娘にはとてもよく効く媚薬ですよ…ほら、たっぷり塗りこんであげます…
(着物の下で巻きつき、吸盤でやわらかいところに吸い付いてくる触手のせいで…
 初音さんの着物がはだけて、粘液でぬめる両肩が…胸元が、あらわになります…)

すばらしい体ですね、初音さん…
(柔らかな胸の肉球に、触手がぬるるっ、と巻きつき…吸盤で吸い付いて…)
女性らしいこの柔らかさ…充実した胸のいやらしさ…
(巻きついた触手が…細い触手の先で、きゅううっ!と乳首を締め付け…細かな吸盤が乳首の
 根元をごしごしとしごきます…ほら)
たまらないですねえ…こんないやらしくて、美しい体…汚しつくすまで、貪ってあげますよ…
(ゆっくりと巨大な蛸の頭部が近づき…口吻を尖らせると)
ほうら、味をみせてごらんなさい…
(初音さんの胸の先を口に含み…いやらしい蛸の口が…ちゅうううっ…と乳首を吸い…口の中の舌でしゃぶりますよ…)
ぬちゅっ…ちゅううっ…ぬるる…ちゅぶ、ぶ…っ

(初音さんの淫靡な胸の双球に夢中になり…手首を拘束する触手がゆるみがちに…)

34 :初音:2009/05/11(月) 02:57:49 ID:0D+tWWg0O
嫌……嫌だ、触るなって言って……うぅ…!
(更に本数を増やした触手に全身に巻き付かれて、着物はすっかりはだけてしまい、
腰帯だけでかろうじて身に纏えている状態になっている)

び…媚、薬……!? やめて、そんなもの塗り込まないで!
(分泌した液体を塗り込めようと体を這う触手から、逃れようとして体を揺すると、
豊かな乳房がふるふると揺れ、蛸魔王を誘っているようにも見える)

っん、あうぅ…! やだ、離して、離せぇっ…!!
(塗り込められた蛸の体液の効果か、
触手に締め付けられ、愛撫される乳首から甘い痺れが体に広がり始める)

っんぃ、いい加減に、しないとっ…… 後悔、するわよっ……
んひゃ、ああぅ!!
(漏れてしまいそうな嬌声を堪えていたが、乳首に吸いつかれた上に舌で舐め回され、思わず声が出てしまう)

やめて、嫌……!! …っ!?
(下腹部と顔以外の全身を這い回り、特に乳房を重点的に責めてくる愛撫に翻弄されかけていたが、
愛撫に熱心になるあまり、両手の拘束がゆるんでいることに気付く)

………えぇぃっ!!!
(一瞬の隙をついて両手を拘束の輪から抜くと、
緩く束ねた、長い豊かな髪の流れに沿うように隠されていた短刀を手に取り、
乳首に吸いつく蛸魔王の頭部に突き刺そうとして振り下ろす!)




((すみません、腰から髪に、隠し場所を移動しました…))
35 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/05/11(月) 03:04:58 ID:m3KdKwR80
む…ぐっ…これは…この小娘が…っ
(一瞬、見事に突き刺さった短刀に頭部を震わせ)

(初音が突き刺した短刀には、弱いながらも攻撃の呪印が施されていて…)
(触手で初音の手首ごと刀の先まで巻きついて引き抜き…刀を持たせたまま、手を岩壁に押し付けると)
(刺された部分は、引き裂かれた肉質がゆっくりと塞がっていき、元に戻る)
なるほど…美しい黒髪には、こんな使い方もあったのですね…
(短刀を隠していた髪を触手でなであげ、白い粘液で汚していき…)
くふふふふ…たいした呪印ではない…けれど面白いですね…それに、抵抗してくれたほうが
私も興奮しますよ…嫌がる初音さんを汚して差し上げるほうがね…くふふふふ
(刀は取り上げず、持たせて岩壁に押し付けたまま…再び、肩をぬるぬると触手でなで…)
ほうら、犯されている間に抵抗できるものなら…何度でも試してみるがいい…くふふふふふ

さあ、大事なところをたっぷり、いじめてあげますよ…
(触手が秘部を狙って群がり…閉じた太ももの隙間に、ぬるぬるともぐりこもうとします…)
(両足を拘束する触手がゆっくりと太ももを左右に開かせていき…)
ほらほら、もっと頑張らないと…すぐに吸い付かれてしまいますよ…くふふふふふっ!
(ゆっくりと力づくで開かれていく白い太ももの奥に…触手が何本も潜り込んで…ほうら)

初音さんの大事な花を見つけましたよ…まだ薄紅色で、とても可愛らしい…くふふふふっ…
そら、触手たちが群がって…
(初音さんのピンクの花びらに興奮したように触手たちが吸盤で吸い付き…敏感なところを
 粘液で汚して…クリトリスを取り囲み)

38 :初音:2009/05/11(月) 03:32:25 ID:0D+tWWg0O
……いい加減にしないと、後悔する、って言ったでしょう…?
(頭部に深々と短刀を突き刺したまま、はあはあと息を乱しながら、再度、先程の言葉を告げる…が)

きゃあっ!?
(このまま絶命すると思っていた蛸魔王の触手が、死にゆく体だとは到底思えない力で、
短刀を掴む手ごと頭部から引き抜かれ、驚きに悲鳴を上げる)

な……う、嘘、効いてない……!?
(岩壁に両手を押しつけられ、再び自由を奪われながら、見る見るうちに治癒する蛸の頭部に愕然とする)


ひ……っ…… い、嫌…… いや……
(艶やかな黒髪に白濁した粘液を塗り付ける蛸魔王の、
先程よりも凶暴性を増した雰囲気と口調に飲まれたように、怯えた様子を表に出してしまう)

いやあぁ!! いや、そこはやめて、許してぇっ!!
(多数の触手に、未だ他人に触れさせたことのない場所に群がられながら悲鳴を上げる)

やめて、やめて…!! お願い、いやあぁぁ!!
(必死に両足を閉じようとするが、その抵抗を楽しむような様子の蛸魔王の触手によって、
じわじわと割り開かれ、ついにM字開脚のような格好に固定されてしまう)

ひ……っ……いやあああぁ!! 見ないでぇ!!
助けて、誰かたすけて、こんなのやだぁあぁ!!
(開いた足の間に触手が群がり、
いつか好きになった相手に初めて触れさせるはずの場所に吸盤で吸いつかれながら、涙声で悲鳴を上げる)
39 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/05/11(月) 03:40:37 ID:m3KdKwR80
くふふふふ…いい声ですよ初音さん…もっと嫌がってください…
それに、声を上げ続ければ万が一…万が一ですが…くふふふふ
誰かが通りがかって、助けに来てくれるかもしれませんよ
…この、海の古き神を倒せるほどの剛の者が通りがかれば、ですがね…くふふふ、ふはははは!

(すっかり開かせた初音さんの白い脚のあいだに割り込み…)
初音さんの秘密のお豆を見つけましたよ…くふふふふ
これから嬲られ、汚しつくされる事がわかって、震えていますね…

そうら…たっぷり触手で巻きついて…
(四方から触手の先が、なぶり者にするように初音さんのクリトリスにむしゃぶりついて、吸盤で残酷に吸い付いて)
(巻きついて縛り上げながら…白い汚液が泡立つほど敏感な突起をしごき上げて…ほうら…)
ぐじゅっ…ずじゅじゅっ…ごし、ごし…ちゅうううっ…
ほうら、いやらしい粘液でしごき上げられて、初音さんのクリトリスが糸を引いて震えていますよ…
(辛すぎる刺激に肩を震わせる初音さんのあごを触手で撫で上げると、粘液の糸がねっとりと触手と
 初音さんのあご先をつないで…)

初音さんのかわいい桜色の唇と…甘い息の匂いをかいでいたら…ここも、味わわせていただきたくなりました…
(あご先に粘液を擦り付けていた触手が…ぬるるっ、と唇にもぐりこみ…ぽたぽたと初音さんの首筋に
 白濁液が唇から滴り落ちて…いやらしく、白い筋を引いていきます…)
(潜り込んだ触手は、初音さんの口の中で…先端から人間のおちんちんに酷似した先端をだして)
ほうら…あなたの口の中で、触手の形が変わりましたよ…
(ねっとりと初音さんの口の中をかき回して…初音さんのお口に、いやらしい形を確かめさせますよ…ほら)
ぬちゅうううっ…ぬるるる…ぬちゅうう…
くふうううっ…気持ちいいですよ…初音さんのかわいいお口の中…ほうら、もっといやらしい粘液を
味わわせて上げますよ…
(おちんちん触手の吸盤が初音さんの舌を吸い付けて…きゅうっ、としめつけると…
 吸盤から、びゅくびゅくと粘液がしみ出して…初音さんの舌に、直接いやらしい味を擦り付けます…ほうら)
じゅぶぶぶっ…ぬちゅっ…きゅうううっ…
40 :初音:2009/05/11(月) 04:07:58 ID:0D+tWWg0O
う… うぅっ…!
(助けを呼び続けたとしても、人里や人が通るような道からも離れた場所であり、
更に今は生贄を捧げている最中のため、ここを訪れるまでの道を知るものは絶対に来たりせず、
助けがくることなどまずない事を改めて思い知らされ、悄然として俯く)

…………!?
(ふと耳に届いた蛸魔王の言葉に、一番敏感な部分がまだ刺激されていなかったことに気付く)

や……やめて、そこは……ヒィいいぃィィっ!!?
(全身に塗り込められた蛸魔王の体液のせいで、
普段の数倍以上敏感になっている体の、更に敏感な場所を責められて悲鳴を上げ、仰け反る)

ンはあアァぁ、ふひゃあァアァあっ!!?
(女体の責めかたを知り尽くしている蛸の魔物に、快感を受けることに慣れていない秘部を嬲られ、
もっとも敏感な淫核をしごきあげられながら、嬌声混じりの悲鳴を止められなくなる)

イヤあぁアァ、許ひて、ゆるひてぇぇ!!
んぁ、ヒィああぁ…っっんぐ!!?
(先程までの気丈さなどどこかに行ってしまった様子で許しを乞いながら悲鳴を上げていたが、
大きく開けたままだった口に触手を潜り込まされ、くぐもった声しか出せなくなる)


んん、んぷうぅぅ!! ふうぅ、うぅ~!!
(人間の男性器に似た形に変化した触手に口内を犯され、
その触手が蠢く度に、唇の端から唾液と混ざりあった白濁液がぽたぽたと滴り落ちる)

(多数の触手に愛撫され、淫核を虐められている秘裂からは、処女とは思えないほどの量の蜜がにじみ出ている)

42 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/05/11(月) 04:18:20 ID:m3KdKwR80
くふふふふ…素敵ですよ初音さん…いやらしい蜜がこんなに…ほらもっと、たっぷり滴らせてごらんなさい…
(クリトリスをしごき続ける触手が、時々動きを止めて…)
(初音さんのピンクのクリの先端を、ぐっ…!と、押し出させるように、亀頭の先をしごくように強く、
 根元に向かってこすり…再び先端に吸い付いて、吸盤で粘液をこすり付けていきます…)
ほうら、お豆へのしごきで気をやってしまってもいいのですよ…くふふふふ
(容赦なく、何度もクリの先端を押し出すようにしながら…)
(押し出した先端に、蛸のいやらしい漏斗状の口で吸い付いて…)
甘い…とてもいやらしい味がする初音さんの蜜…たっぷり吸わせていただきますよ…
ずちゅうううっ…むちゅうう…ちゅばっ…ちゅううっ…
(容赦なくクリを吸いながら…口の中の舌で舐め、巻きついて…ほうら)
ちゅうう…っ、ちゅぶっ…きゅうううっ
む、うっ…ちゅぶっ…甘い…たまらなく美味しいですよ…若いエキスが流れ込んで…
ちゅううっ…力が、戻ってくるようです…

私ばかりが味わっていては、不公平ですね…くふふふふ…
(初音さんのお口を犯すいやらしいおちんちん触手が、いっそう力強く…深く、初音さんの口内をねっとりとかき回し…)
(初音さんの唇の端から、ぽたぽたと粘液が糸を引いて滴るほど深くつきこみ…硬直して、びくびくと震え始めて)
ほうら…もうすぐ初音さんにも、美味しい乳液をたっぷりと味わわせて差し上げますよ…くううっ!!
びゅぶっ…びゅるる…っびゅ、びゅ、びゅるる…っ!!
(初音さんの口元から、飲みきれない白濁がぴゅっ、ぴゅっ…と滴って…糸を引いて、いやらしく
 触手で締め付けられる胸の谷間に溜まっていきます…)
ほうら…美味しいでしょう…たまらなくいやらしい味でしょう…?
くふふふ…初音さんは子種の汁を味わうのは初めてですか…そんなに震えて…たっぷり味わってください…ほうら
(おちんちん触手が、わざと初音さんの舌に精液を…ねっとりと、擦り付けていきますよ…ほうら…)
ぬるる…ぴちゃ…ぬるるる…っ

45 :初音:2009/05/11(月) 04:49:06 ID:0D+tWWg0O
んぐ、ひ、ひゃらあぁぁ!! やめへぇ、ひやあぁぁ!!
(口に触手を差し入れられているせいで、まともに言葉を紡げなくなりながら、
淫核への強烈な愛撫に悶え、やめてほしいと訴える)

やら、らめ…!! らめぇぇ…!!
(皮から頭を出した淫核を更に絞り上げるようにして露出させられ、
男性器をしごくような動きで刺激されて、絶頂を迎えようとするのを必死で堪えていた、が)

ィヒぃいぃっッ!!?
ひゅあ、ふァ、ああアぁぁァアっ!!!
(漏斗状の、吸いつくのに特化したような口で淫核を吸い、秘裂を舐めあげられたことで限界を超え、
ガクガクと激しく震えて悲鳴を上げながら、ついに絶頂してしまう)

ふぁは……あ…ぁあ、んひゃああぁ!!!
(絶頂の余韻に浸るまもなく、秘裂への責めを続けられ、逃げ場のない快感に悶え苦しむ)

ひゃ、ひゃめ……っんぐぅぅ!!?
(やめて、と訴えようとするが、動きを止めていた口内の触手が再び陵辱のために動き出し、不明瞭な言葉さえ紡げなくなる)

ひゃぐ、むぐぅ!! んぶ、ぅふうぅ…!!
(無慈悲に喉奥まで触手を突き入れられながら、酸素が足りなくなり頭がぼんやりしだす)

……っっ!!!?
(口内を犯す触手の動きが激しくなったと思った次の瞬間、
飲み込みきれずに口から溢れ出るほどの大量の白濁液を放出される)

っぐ、げほ、げほ、ぇほっ…!!
(触手を口から引き抜かれた後に盛大にせきこむと、口の端からタラタラと胸元へ、いやらしい白濁液の残滓が垂れる)

ぅ…… う、くぅっ……!
(秘裂への刺激も弱められた状態で、呼吸も落ち着いてくると、
今の自分の状況…化け物の粘液にまみれ、無理矢理絶頂させられ、口内に射精された有様が情けなく、涙が溢れてくる)

3 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/05/11(月) 23:21:57 ID:m3KdKwR80
くふふふふ…肉豆への刺激だけで気をやってしまいましたか…可愛いものです…
…生贄の生娘はこういう初々しさがたまりませんね…
子種の汁を含まされる事も初めてでしょう…初音さん…くふふふふ
この清らかさを、白く粘って糸を引く精の汁でねっとりと汚していく…

(初音さんの口元からしたたり…いやらしく糸を引く精汁を、桜色の唇に触手の先端で
 ねっとりと塗りこみ…唇を生白く汚しながら)
素敵な匂いでしょう…いやらしい味と香りで、たっぷりとお口を汚してあげましたよ…
(快楽の余韻に震える初音さんの口元から、なおも糸を引く白濁液を触手ですくい上げては
 無理やり口に含ませて…ほうら、口の中で舌に絡みついて…いやらしい味でしょう…)

(初音さんの、ピンクの突起が震えて…なおもわきだしてくる蜜を蛸口でちゅうっ…と啜り)
さあ、生娘の初音さんにはちょっと刺激が強すぎるかもしれませんが…私のモノを受け入れても
苦痛でないように…むしろ激しい快楽に変わるように、少しばかり下ごしらえをして差し上げましょうか…

(初音さんのまだ硬さの残る、薄い桃色の花びらを…中央から、触手で中央からこすり、広げ…
 粘液を塗りこみながら柔らかくもみほぐすように、いやらしく花びらを広げさせていき…)
ほうら…すっかり広がりましたね…今から痛くて気持ちのいい、毒針を刺してあげますよ…
(初音さんの花びらの両側に…触手の先から、細い毒針が…ゆっくりと、近づいてくるのが見えて)

ほうら…刺さってしまいますよ…そら…(ぶつっ…)ほら、こっちにも…!(ぶつん…)
くふふふっ…痛いですか…すぐに、いやらしい毒を注入してあげます…くふ、ふ、っ…!
(頭部をぶるぶると震わせると…射精のように、ねっとりと濃い毒液を注入して…)
ほう、らっ…流れ込んでいきますよ、わかるでしょう…いやらしい液が、注入されて…ほら、ほらっ…

55 :初音:2009/05/11(月) 23:47:50 ID:0D+tWWg0O
ヒッ……ヒック…… う、ぅう゛……!
もう、やめて…… 許してぇ……
(触手に岩壁に体を押さえつけられるまま、ぐったりと脱力しながらすすり泣き、これ以上のことは勘弁してほしいと訴える)

もぉ、いや…… ぁむ、チュ、じゅぷっ……
(体の表面に塗り込まれただけでも十分に媚薬効果のある白濁液を飲まされた体は、まるで熱を出したときのように熱く火照り、疼いていて)
(少し触れられるだけでも過敏に反応してしまうその体の、口粘膜を丁寧に犯されると、一度達したばかりの肉体に再び熱が灯りはじめる)

も、や…… おかしく、なる……!
やめて、助けて、たすけてぇぇぇっ!!
(まだ未通の秘穴の入り口を、触手で掻き分けるようにしてズリズリと擦られ、快感を感じながら悲痛な悲鳴を上げる)

っ……はぁ、はぁっ……やめ……広げ、ないで……見ないでっ…!?
(蛸魔王の言葉に、閉じかけていた目を開いて自分の秘裂に目を向けると、
見るだけで、とても嫌な…淫らな予感のする針の先端を、今にも突き刺そうとするところで)

やめて、やめっ……ぅあああぁっ!!
ひぃ、痛い、いやああぁ!!
(敏感な粘膜に針を突き刺される苦痛に叫ぶが、それすらかまわずに毒液を注入されていく)

やだ、やだあぁ、やああぁぁ…!!!
(まだほんの少ししか入り口を開いていない秘穴の、その口元の両側に突き刺された毒針がぴくぴくと蠢くごとに、
体が芯から疼くような感覚を帯びていく事に恐怖する)

57 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/05/11(月) 23:58:32 ID:m3KdKwR80
(なおも毒の注入を続けながら…意地悪く、針の刺し方を深くして)
初音さん、ほらどうしました…私に隙があったら、いつでもその刀で切り裂いていいのですよ…くふふふふ
(毒針からたっぷり媚薬毒を注がれて…辛さと快楽に痙攣する初音さんの震えを… 
 全身で初音さんに巻きつくことによって、たっぷりと堪能しますよ…ああ…素敵な感触です…
 これからたっぷりと犯され、汚されていく柔らかな乙女の身体の震え…くふふふふ)

(毒針を抜き…初音さんの花びらを、吸盤でこするようにしてマッサージして…毒をなじませていきますよ…)
ほうら…濃い毒が、たっぷり大事なところに染み込みましたか…?
それだけ注がれれば…私との交わりを、充分堪能できますよ…

初音さんの、この柔らかい身体…
(充実した胸の白いふくらみを、深く谷間が出来るように…両側から触手でいやらしくすくい上げ…
 まわすようにしてねっとりとこねていきます…谷間に、白い液が溜まって…とてもいやらしい眺めです…)
外側からは、私の触手でからみついて…
(胸のふくらみをこね回しながら、触手で全身を締め付けて…吸盤で、身体のすみずみまで吸い付き)

内側からは……私の…ほうら…これです…
(頭の下から、太い男性器そのものの裏側にびっしりと吸盤の並んだような男根触手が…
 イカ臭いような、生臭い臭いを放つ粘液の糸を引いて…ぬらり、と立ち上がり…)
人間の女性には少し、大きめのサイズですからね…これでも、私の持つ触手性器の中では小ぶりなほうですよ…くふふふ
(生臭い粘液を滴らせる男根触手を…初音さんの鼻先に突きつけ、胸の谷間に粘液をしたたらせて…
 いやらしい臭いを、たっぷり感じさせてから…ゆっくりと胸の谷間をしごき)
ほうら…これから初音さんを楽しませてくれるモノに、たっぷりご挨拶なさい…
(触手性器の吸盤が初音さんの乳首をこすり上げて…両側から胸の肉をもみ上げる触手が、触手性器を
 肉球でしごかせ、粘液まみれにして…)

59 :初音:2009/05/12(火) 00:21:54 ID:ZsVWpjoFO
んひ……くひぃ、ぃやああぁ…!
(海水のようにひやりとした、ぬめる蛸の体が火照った体に巻き付いてくる感覚を単に心地よいと感じるだけでなく、
秘部に深く突き立てられた毒針の痛みさえ、一秒ごとに疼くような快感を帯びていくことを嫌悪する)

お、願、い…… も、許し……っぃひゃあああぁんっ!!?
あぁん、ぅああぁっ!!?
(毒針を引き抜かれた後の秘裂は、
毒を注入される前と同じ動きで揉みしだかれるだけでヒクヒクと震え、軽く数回達してしまう)

…っくは、ぁう、は、はぁっ……!!
(快楽にか恥辱にか、再び目に涙を溜めながら、荒い呼吸をする)

い、嫌、よ…… あんた、みたい、な…… 化け物と、交わるなんて…!!
(既にどうしようもないところまで、精神的にも肉体的にも追いつめられながらも、
最後のプライドからか、そう言い放つ……が)

きゃ………っ!!?
(目の前に突きつけられた、かつて偶然目にしたことのある勃起した男性器よりもずいぶん太い蛸魔王の生殖器に怯み、
小さく悲鳴を上げたきり言葉に詰まる)

そんな…… こんな、大きいのっ……
い、いや、挟ませないで…! 擦らないでぇっ…!!
(生々しいにおいのする生殖器を、蛸魔王の体液と自分自身の汗にまみれた豊かな双球の間に挟まれ、
上下にしごきあげられているのを眼下に見せつけられ、たとえ目を閉じたとしても逃れられない乳房の狭間の感覚をありありと感じさせられてしまう)

61 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/05/12(火) 00:34:09 ID:Hf4+pMRI0
初音さん…すばらしい乳房ですよ…生娘とは思えないほど熟れきって…
これだけの身体と…その愛らしい器量で、よくいままで男衆に手篭めにされずにいられたものですね…くふふふふ
(ずちゅっ…ずちゅっ、といやらしい粘液の摩擦音を立てながら…初音さんの柔らかな胸の感触を、
 もっともいやらしくて…敏感な器官で楽しませてもらっています…くうっ…)

(ねっちりと濁った淫液の糸を引きながら、いやらしい器官を初音さんの胸の間から引き抜くと…
 初音さんのたまらなく淫靡な胸の谷間に別れを惜しむように、吸盤に覆われた亀頭部分が、
 吸い付いた白い肉を最後にぷつん、と放し…)
(乳首に生臭い汁をたらたらと落として…)

ほうら、こちらも…私の敏感な器官で味わわせてください…っ くうう、うっ…
(蛸の身体を…人間の腰にあたる部分を、初音さんの口元に押し付けて)
(新たにイカ臭い粘液を吸盤からしたたらせながら…さんざん犯された初音さんの唇に、先ほどより
 さらに淫猥な肉の器官が潜り込んで…唇の端から、ぴっ…、ぴゅっ、と淫液のしぶきが飛び散る)
くふううううっ…初音さんの…美しい乙女の唇を…私の敏感な器官が犯していると思うと…っ
(硬くつるつるになった男根の先が舌を押しつぶし…吸盤で引っかいて…ほうら)

くううっ…このくらいにしておかないと…大切な子種汁を、初音さんの身体に注ぎ込むことが出来なくなってしまいますから…
(乙女の唇の刺激で急激に高まってきた射精感を押さえ…痙攣するいやらしい器官を、ぬるるるっ…と引き抜いて)

さあ、それではいよいよ…初音さんの嫌悪する「化け物」との交わりを、経験していただきましょうか…くふふふふ
(初音さんの身体を再び全身で包み込むように抱きしめ…触手で身体の隅々までまき付いて…)
(手足の指先の谷間にまで吸盤で吸い付き)
ほうら…入り口に触れましたよ…初音さんが先ほど、充分にその形と匂いを味わったおちんちんが…ほうら…
(くちゅ…とクリトリスを亀頭の先が押しつぶして)

63 :初音:2009/05/12(火) 00:59:06 ID:ZsVWpjoFO
ぅ……そん、なのっ……余計な、お世話っ……んん……!!
(かすかに触れられるだけでもぴくりと震えてしまうほど敏感になった乳房に、
ニュルニュルとぬめる肉棒を挟み込まされ、上下に擦りたてられて嫌悪と快感を感じながら、それでも憎まれ口をたたく)

く……ふう、ふぅっ…っ!?
(柔らかい乳肉の感触を存分に堪能したらしい肉棒が肌から離れていくのに安堵し、
乳房から生まれてきていた快感の残滓を散らそうと呼吸を整えていたが)

…っふむぅ!? ひゅぐ、ぉぶ、ふごぅぅっ!!
(半開きになっていた口に、強引に突っ込むようにして蛸の肉棒で犯され、
息苦しさと、蛸魔王の体液に侵された口内粘膜を刺激される快感に、くぐもった悲鳴を上げる)


………っんく、ぷぁ…っ…… かは、けほっ……
(口を犯されただけで快感を感じてしまう体になった自分を嫌悪しながら、
肉棒を引き抜かれた後の口を精一杯開き、酸素を取り込もうとする)


ふぁ……あ、あ…!!?
(呼吸を少しでも整えようとしていたわずかな間に、蛸魔王に体勢を変えられ、
全身に触手で絡みつかれて身動きできない状態にされ、秘裂に肉棒を擦り付けられて青ざめる)

や……やめて、入れないでお願い、やめてえぇっ!!!
(もっとも敏感な淫核を押しつぶすようにされ、力が入らないはずなのに、
それほどに挿入が嫌なのか、全身を波打たせるようにしてもがき、触手の拘束から、蛸魔王から逃れようとあがく)

65 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/05/12(火) 01:13:34 ID:Hf4+pMRI0
くふふふっ…そんなに嫌ですか…たまりませんね、その抵抗…たっぷりいたぶって、思い切りいやらしく…うんと深く貫いてあげますよ…
初音さんの感じやすい肉豆にも、少しご挨拶してあげましょうか…たっぷり突き刺される前に、
もう一度充分、甘い蜜を滴らせていただくように…ほら
(くじゅっ…と亀頭がクリを押しつぶしたかと思うと…亀頭の裏の…鈴口のすぐ下から並んだ吸盤が、ちゅぶっ…
 とクリトリスに吸い付いて…吸いつかれた瞬間、毒の影響でぴくん、と震えるクリトリスを吸盤が容赦なく吸着して…)
 
(ちゅぶぶっ…ちゅうううっ)(ちゅぱっ…) (吸い付いた吸盤が離れると…
今度は、強く…残酷にこすり上げられて…ほら) (ぐじゅっ…ぐじゅううっ)
(ピストン運動するように戻ってきた硬い亀頭の先に、再び押しつぶされて…) (ぐちゅううっ)
くふふふっ…ほら、初音さんの肉豆を少し犯してあげていますよ…くふふふふ
(ぐちゅ、ぐちゅっ…と亀頭の先で生臭い汁を塗りつけながら…ほうら、初音さんのかわいいクリトリスを犯して…)

ほうら、亀頭の代わりに…また、触手が初音さんのいやらしい肉豆にからみついてしまいますよ…
(ゆっくりと触手性器を離すと…後を狙っていたかのように細い触手が殺到して…
 四方からクリトリスにからみついてしまい…ほら…こんなに集まられては…かわいそうに、
 クリトリスが絞め殺されてしまいそうです…ほうら!) (きゅうううっ…ちゅうううう!)

くふふ…肉豆をなぶりものにされながら…ほうら、とうとう入られてしまいますよ…化け物のおちんちんに、
初音さんの美しい、柔らかな身体のうんと深いところまで…っ
(初音さんの身体全体を抱きしめ…触手でお尻をしっかりと締め付けて、逃げられないように絡みつき)
ほうら、入り口に食い込みますよ…っ(ちゅぶぶっ…)

くう、うっ…ほら…っ吸盤が…初音さんの入り口に…吸い付きながら…もぐりこみますよっ…
たまらないでしょう…くふふふふ…汚れない乙女を、いやらしい吸盤だらけのおちんちんが、ほら…
(ぶつん…ぶつんっ…)ほら、吸盤がいやらしく引っかかりながら入っていきますよ…くふふふふふ
たっぷり粘液で滑らせてあげますからね…いやらしい感触でしょう…くふふふふっ

67 :初音:2009/05/12(火) 01:44:40 ID:ZsVWpjoFO
いや、いやああぁっ!! お願い許して、それだけはやめてぇぇ!!!
(触手に拘束されているせいで、僅かに揺れることしかできないが、
それでも構わず、挿入されまいともがき続ける)

嫌だ、いや……っひぁああ!!?
(淫核を押しつぶしていた亀頭が圧迫をゆるめて位置をずらしたかと思うと、
そのずらした場所に並ぶ吸盤たちに淫核に吸いつかれ)

んあ、あぁ!! いやあぁぁぁ、だめ、だめええぇっ!!!
(表面を削り取るかのように擦られ、再び亀頭で押しつぶすように刺激されながら、
秘裂から蜜を吹き出し、叫びながら再度絶頂を迎える)


ふぁ、はぅ、はあぁ……っひゃんン!!?
(体に回った毒のせいで、先程よりもさらに強い絶頂を迎えた余韻に大きく肩で息をしていたが、
まだぴくぴくと痙攣している淫核に数本の触手で強く絡みつかれて嬲りものにされ、ビクリと跳ねて体を硬直させる)

や、め……! いや、今、いっ……た…… ばか、り……ひぃぃ…!!
(絶頂を迎えたばかりで、先程のようにもがく気力もなく、
さらに淫核を絞り上げられて動けなくされてしまう)


やめ、て……入れ、ないで……
(淫核を固定されて身動きを封じられている間に、秘穴の位置の確認をした蛸魔王に、肉棒の先端を押しつけられ)

許し、て……ぇひいいぃいィィッ!!!?
(多数の吸盤を表皮に纏った肉棒を、ゆっくりと未通の秘穴に沈められながら、
破瓜の苦痛と快感と、恥辱の混ざりあった悲痛な声を上げる)

ンあ、ぁ………ァ……ぁ!!
(ぬぷん、と亀頭が入り込んだ瞬間、体が大きくびくんと震えた拍子に、今の今まで握りしめていた小刀が地に落ちて悲しい音を立てる)

69 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/05/12(火) 01:58:36 ID:Hf4+pMRI0
くううっ…思い切り、奥まで貫かせていただきますからね、初音さん…
(蛸の頭を、下から突き上げるようにして…乙女のしるしである肉体の門に、凶暴な肉の器官が筒先を食い込ませて)
くふふふふっ…いよいよですよ…ほら、ゆっくり…優しく、突き破ってあげますよ…ほうら…
(ぐちゅううっ…ずぷりっ……!!!) ほう、らっ…いい声を出してください…乙女を散らされた、絶望の声を…!!

(初音さんが破瓜の痛みにがくがくと震えつづける間も、容赦なく深いところまで突き入れていきますよ…)
何が「だめ」なのですか…くふふふ…こうされることが…(ずぶぶぶっ…) ですか…?くふふふふ
くううっ…きつい…気持ちいいですよ…初音さん…くふふ…どうですか、いやらしい蛸のおちんちんに
大事な処女を突き破られて…くふふふふっ!

おや…とうとう、武器を落としてしまいましたねえ…もう、諦めてしまうのですか?
小刀とはいえ破邪の呪印ですよ…とはいえ、いま思い切り突き刺されているのは初音さんの方ですねえ…くふふふふふ!!
(痛みに声もなくふるえる初音さんを、絶対に逃がさないというように絡み付いて締め付け…)
くふふふっ…また、すばらしい痙攣を味わわせて下さいましたね…初音さん
その痛みは…そう長くは続きませんよ…ご安心なさい…くふふふふ
(初音さんの体内に深々と潜り込んだ触手性器が…吸盤で膣壁に食いついて)
(毒針から注入したのと同じ、強力な媚薬を膣の皮膚に皮下注射していきます…)
ほうら…広がってきたでしょう…吸盤に食いつかれて、おなかの中で…いやらしい感じが…ほら…くふううっ…
(目を細めて、濃い毒液を触手性器の吸盤から注ぎ込み…自らも乙女の体内にいやらしい毒を放出する快感にふるえて…)
ほら、ほうら…染み込んでいきますよ…今度は身体の中から…
(毒を放出される膣壁が、辛さにきゅっ、と収縮すると…クリに巻きついていた触手たちが…応えるように…
 押さえ込むように、いっそう強く、クリを締めつけて来ますよ…ほうら!) (ぎちゅううううっ!)

71 :初音:2009/05/12(火) 02:22:37 ID:ZsVWpjoFO
くあ、ぁっ…… ひ……ひぃ、んんっ……
あぅ……あうぅっ………!
(蛸の触手に全身を拘束され、人外の存在の肉棒に純潔を散らされながら、さめざめと涙を流す)
(今自分がこんな目に遭っているのは、神の一族であるこの化け物を傷つけたせいなのか、と埒もないことを考えなから、
頭の上で纏められた手から滑り落ちた短刀をぼんやりと見遣る)

も…… いや…… 許ひ……ゆるひてぇ……
もぅ、さからったり…… しないから、やめてぇ……
(処女を奪われてしまったことで心の芯が折れたか、先程までが嘘のような様子で許しを乞う)

…あぅ、ぅ………っ…!!?
(ふと、自分の中に納められた肉棒が蠢いたかと思うと、下腹部を中心にじわじわと熱が広がり始め、
そのうちに、まるで下腹部にも心臓があるかのように、ドキドキと強く疼きだす)

や……な、なに、これ…… なに、体、おかしいっ……
(先程までとは違う、また訪れた未知の型の快感に怯え、震える)

ぃひ……っあひいぃぃ!!
(秘穴に埋め込まれたままでほとんど動かない肉棒を、疼く肉壁がきゅうっと締め付けた瞬間に強い快感が走り
そしてそれを狙ったかのように、触手に絞り上げられている淫核を更に強く締め付けられ、情けない悲鳴を上げて体をこわばらせる)

73 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/05/12(火) 02:30:22 ID:Hf4+pMRI0
ほら…初音さんの大事なお豆を締めつけながら、おなかの中をいやらしいおちんちんでたっぷりかき回してあげましょうね…
(初音さんの柔らかなお尻を締めつけた触手にきゅうっ、と力を込めて…お尻の谷間にまで、吸盤を食い込ませ…いやらしい感触を
 たっぷり、お尻の谷間に味わわせながら)
(腰を強く引き寄せて…ねっとりと頭全体で初音さんの胸を突き上げるようにして…)
(ガチガチに硬直したおちんちんを、深く…深く…初音さんの粘膜を吸盤で引っかいていじめながら…いやらしく突きこんで)

ほうら…どうですか初音さん…一矢報いようと思っていた化け物に、逆に思い切り「突き刺され」て…
(意地悪く話しかけながら硬い亀頭でさらに強く粘膜をえぐりますよ…ほら、……たまらないでしょう…)
(耳元に口を寄せて…蛸口で耳たぶに吸い付き、しゃぶりながら…)
ほうら、あなたの身体の中で吸盤が…ひだの隙間に潜り込んで、甘い蜜を吸い取っていますよ…ほら、わかるでしょう
(深々と突き刺さったおちんちん触手の吸盤が…初音さんのひだの隙間に吸い付いて…) (ちゅうううううっ…ちゅぶっ…)
甘い…すてきな乙女の液です…代わりに、ほうら…わかりますか、いやらしい吸盤たちが、
白く生臭い粘液を…初音さんのひだの隙間に無理やり塗りこんでくれますよ…ほうら…くふふふふふっ!
(ぐじゅうううっ…!ぐちゅっ!ぐちゅ、ぬちゅ…っ!)
ほうら、深ーく、えぐりながら………くふふ…辛いですか…?初音さんの中に、たっぷりいやらしい液を塗りつけて…ほうら
(じゅぶぶぶ…っ…ぬじゅっ…) こすれる感触がたまらないでしょう…くふふふふ!
(ねっとりと深く、初音さんの中をかき回して…おちんちんのカリで、粘膜を引っかくリズムに合わせて…)
(初音さんの柔らかな胸に、蛸口でいやらしく吸い付いて…口の中の舌を、乳首に巻きつけ)
(胸を、蛸口で犯そうとするように…ねっとりしたピストンにあわせ、乳首を舌で犯して…)

75 :初音:2009/05/12(火) 02:50:10 ID:ZsVWpjoFO
や……ぁ、ヒッ…!!
う、動いちゃいや、うごいちゃいやあぁぁ!!
(秘穴の中で僅かに吸盤が蠢くだけでもかなりの快感だったのに、
それに加えて奥まで抉り込むような動きをされ、快楽の波に襲われ悶える)

やめへぇ、ゆるひてぇ…!!っくひいぃんっ!!
んあ、ああ、ふああ、ぁあうああ!!!
(蛸魔王の加虐の言葉に必死に許しを乞いながら、与えられる快楽に喘ぎ、
全身を擦りあげられながら狭い内部を押し広げるように強く抉り込まれると、
白い喉を仰け反らせ、悲鳴混じりの嬌声をあげてあっけなく絶頂する)

……っふ、くぁ、 んひぁああ!!? やら、みみ、食べられるっ…あたま、たべられひゃうぅぅ!!?
(その絶頂の波が引かないうちに、耳元に口を付けて舐めしゃぶられ、耳を通して頭の中まで犯されていく感覚に陥る)

ゆるひ、て……ゆるひて、もぉやめてええぇ!!!
(現実のものとは思えないような恥辱と快感漬けになりながら、
人の身が受けるには過ぎた快楽に悶え苦しみ、また絶頂に無理矢理押し上げられていく)

77 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/05/12(火) 02:58:58 ID:Hf4+pMRI0
くふふふっ…また、気をやりましたね…すてきな身体のふるえが、あなたに突き刺さった私のモノを通して
いやらしく伝わってきます…ですが、私が満足するまで何度でも地獄を見せてあげますよ、ほうら…
(ずぶぶぶぶっ…) ほうら、また深く、入られてしまいますよ…くふふふふ

ほらっ…どうですか…蛸の化け物の、吸盤だらけのおちんちんにこんなに深く入られて…
(耳の穴に舌を差し込みながら…いやらしくおちんちんを突きこんで)
身体の奥まで深々と貫かれて…もうすぐ、いやらしい子種汁をたっぷり注ぎ込まれてしまいますよ…
ほうら、抵抗しないと…身体の奥に思い切りねっとりした精汁を注射されてしまいますよ…くふふふふ
(吸盤に容赦なく引っかかれ、虐められても絡みついてくる初音さんの粘膜の
 気持ちよさに、声が粘つき…射精の瞬間が近いことを感じさせ)

こんなに犯しているのに…こんなに虐めているのに、初音さんの身体は少しも輝きを失わないのですね…
全身、私の塗りこんであげたいやらしい白濁汁でぬめって…本当にいやらしく…うつくしい
(まるで愛しむように強く、初音さんのくびれた腰を抱きしめ…お尻の谷間から背中につながる
 淫靡なラインを、触手で粘液を塗りつけながら吸い付いていき)
(愛しむようでありながら、その実…処女を奪われても輝きを失わない乙女の美しさを、どうしても
 汚しつくしたい残酷な欲望にわれを忘れて…初音さんの、全身のすべての性感帯に吸盤で吸い付いて)
(射精の瞬間に、もっとも残酷なやり方で快楽地獄を与えようとして)

さあ…初音さんの中に、私のいやらしい粘液をたっぷり…注ぎ込ませていただきますよ…
(初音さんの胸の先端に、いやらしい蛸口で強く吸い付き…再び、おちんちんをつきこむ動きにあわせてしごきながら)
くうううっ…出し、ますよ…っ濃い、いやらしい粘ついた精液を…っ、初音さんの、きれいな身体のうんと深いところまでっ…

79 :初音:2009/05/12(火) 03:24:14 ID:ZsVWpjoFO
やめ……も、ゆるひて……
らめなの、こわれる、わたひ、こわれひゃうぅ……!!
(次は大きいストロークで再奥を突き上げてくる肉棒を受け入れさせられながら、
強すぎる、途切れない快楽に耐えきれずに、涙と涎で顔を汚していく)

いや……いやぁ……っ…
……? こだね…… 精っ……!!?
(もうすぐ、自分の中に子種を流し込む、と告げられたことに、少し遅れて気付く)


ひ……いや、中は嫌、中に出しちゃいやああぁ!!
お願い、それだけは…! それだけはしないで、許してください…!!
(囁きかけられた言葉で、呆けかけていた表情に理性が戻り、
再び必死に抵抗と、懇願を始める)

ほかは何してもいいから…!
く、口ででも、どこでもしますから、お願………っあぁア、ヒァぁっ…!!?
(蛸の表情などわかるはずもないが、
こちらの抵抗を楽しむようにしながらわざと強く突き入れはじめ、言葉を紡げなくされる)

らめ、らめぇ、やめひぇええぇっ!!!
(全身を固定した状態で体中の性感帯を一度に刺激され、受けた快感の逃がしどころを与えられず
過度に与えられる快楽をいやがっているのか、それともこの先に待つ、
化け物に膣内射精される運命を嫌悪しているのかわからない有様で泣き

81 :蛸魔王 ◆eIbzvijNkA :2009/05/12(火) 03:30:14 ID:Hf4+pMRI0
くうううっ…ほら、受け止めなさい…たっぷりと濃い、粘ついた精汁を…っ…くうううう!
びゅるっ…!びゅ、びゅっ…!びゅるるるっ…!!びゅぶっ…!
(射精の瞬間に全身の性感帯に食いついた吸盤から…媚薬毒を皮下注射して…)
くううっ…全身犯してあげますよ…初音さんの、乙女の輝きがもう戻らないくらいに…っ
(体内のおちんちん触手が、射精の快感でいやらしく痙攣し) (びくん…びくっ!)
(初音さんの全身に絡みついた触手は、毒の注入の快感に、初音さんの白い肌に思い切り吸い付いて)
(ちゅうううっ…きゅううう)
くうううっ…ほら、たまらないでしょう…全身、一度に汚されていく気持ちは…くふふ、ふっ
(ゼラチン質の全身を震わせ…精液と毒液を、一気に美しい娘に注入していく快楽にぶるぶると痙攣し)

広がっていきますよ…初音さんの、穢れを知らなかった乙女の身体の中に…
生臭い蛸の精液が、たっぷりと…ほうら…わかるでしょう…
こうやって、おなかを触手で押さえつけて…ほら、まだ…射精されているのが感じられて、いやらしいでしょう…
(びゅ、…びゅるっ…びゅく…っ…びゅく)
いやらしい白い粘液が、たっぷり初音さんのおなかの中にたまっていきますよ…
ほら、ほら…たまらないでしょう…?たっぷり犯されて、気持ちいいんでしょう…?くふふふふ
かき回してあげますよ…私の精液が、初音さんのおなかの中にしみわたるまで…
(吸盤が精液を…膣内にすり込んで…震える初音さんの身体を、全身で抱きしめて…)

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[ 2012/04/14 10:55 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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