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【陵辱】負けて犯される 22敗目【屈辱】

711 :轟来:2012/05/15(火) 19:58:10.41 ID:KLI7pNQf0
(屋敷に忍び込んだ由紀を捕らえ、縛り上げた後地下へある拷問部屋へと放り込む男がひとり。
周囲の手下達を下がらせ、二人きりになった所で床に崩れ落ちる由紀を見降ろし)

我が屋敷に忍び込むその度胸は認めてやろう。

(由紀の顎を掴み、無理に顔を上げさせると、その顔を覗き込みながら冷たく囁いていく)

噂に名高いくのいちの由紀がどんな奴かと思っていれば……大した事はなかったな。
おい。どんな任務を受けたのか正直に喋れば命ばかりは助けてやらないでもないぞ?
(顎下を指先でくすぐる様に弄びつつ、彼女が帯びる密命を吐露するように強要して)

712 :由紀:2012/05/15(火) 20:05:15.31 ID:5cpiB+fI0
くっ…はなせっ、ふざけるなっ
(弄ばれるような屈辱に耐えきれず、怒鳴る)
(身体をくねらせなんとか縄を解こうとするが、うまくいかない)

ふん、誰が教えるものか

713 :轟来:2012/05/15(火) 20:10:18.57 ID:KLI7pNQf0
強情な事だ。確かに、忍びとして与えられた任務を喋る様では話にならないな。
(懐から竹筒を取り出し、栓を開けると由紀の鼻を摘み無理に口を開けさせていく。
由紀の口が開いた所に竹筒の先端を押し当て、中に詰まった媚薬をとくとくと注ぎこんでいき)

だが、やり様はあるさ。その気丈さ、いつまで続くかな?
(竹筒を床に転がし、今度は吐き出せない様に無理に口を閉じさせ摘まんだ鼻を解放していく。
苦しくなり、喉を鳴らして媚薬を飲みこむのを見た後で、漸く口を開かせてやり)

くのいちのお前なら、今飲みこんだものがなんなのかわかるだろう?

714 :由紀:2012/05/15(火) 20:16:17.96 ID:5cpiB+fI0
っ…何をっ、んんっ
(まずいと思い飲まないように押し出そうとするが、耐えきれず喉に通してしまう)

これは、まさかっ
(むせかえるような匂いが咥内に広がり顔を真っ青にさせて)
卑怯な…あっ
(速効性なのかすでに身体が熱くなってくる)

715 :轟来:2012/05/15(火) 20:21:08.37 ID:KLI7pNQf0
察しがいいな。まぁ……房中術を使うのがくのいちだ。
これに気付けない様では、使いものにならないだろうが……。
(媚薬が全身に回って来たのか、身を震わせる由紀を押し倒し)

見ればなかなかいい身体をしているじゃないか。
ひと思いに殺してやろうかと思ったが……少々気が変わったぞ?
(下卑た笑いを浮かべつつ、ぴったりと張り付く薄布ごしの乳房を両手で鷲掴みにして
根元から先端までを絞り上げる様に揉みしだいていく)

716 :由紀:2012/05/15(火) 20:26:38.68 ID:5cpiB+fI0
ひぁ…やめろっ、汚い手で触るなっ
(逃げようと暴れるが、媚薬で力が抜けてびくともしない)
(だんだんと乳首が固くなり布を押し上げ始める)

あ、やめろっ…んっ、ああっ
(乳首に布が擦れるだけでびくびくとふるえて、無意識に腰も振り始める)

717 :轟来:2012/05/15(火) 20:31:17.86 ID:KLI7pNQf0
生娘じゃあるまいし、騒ぎ立てやがって。
そう言う割には随分と具合がいいみたいじゃないか。ええ?
(腰から短刀を取り出し、一閃すると由紀の身を覆うボディースーツの乳房の部分が切り裂かれて。
硬く尖る乳首を見れば、指先でそれを摘み上げ錐揉みする様に擦り上げ扱いていく。)

いやらしい胸をしているな。ひとつ楽しませてもらうぞ?
(忍び装束から肉棒を取り出して、由紀の前へと見せつけた後、腹部の上へと跨り乳房へ肉棒を挟みこんでいく。
乳房を両手で押さえ腰をゆっくりと動かして。由紀の豊満な乳房を肉棒で犯し始めて)

718 :由紀:2012/05/15(火) 20:38:46.36 ID:5cpiB+fI0
何を…っ!?
(胸の布を引き裂かれ声にならない悲鳴をあげる)
あ、んんっ
(羞恥心からか、顔を真っ赤にして声を上げないように唇を噛んで)
(しかし、乳首を弄ばれだんだん息が荒くなり)

ひっ…やめろ、そんなものを近づけるな
(取りだされた脈打つ肉棒に後ずさりをする)
ああっ、いやあっ、汚いっ、ああっ
(ムリヤリに胸を犯され、混乱しながらも喘いでしまう)

719 :轟来:2012/05/15(火) 20:44:13.80 ID:KLI7pNQf0
何人ものくのいちへ房中術を仕込んできた儂の肉棒はどうだ?
(喘ぐ由紀の乳房を動かし、竿を擦り上げていく。硬くする乳首を肉棒の先端に擦りつけ
由紀の顔前には、幾度も挿入を繰り返し、胸の谷間から顔を覗かせる亀頭がちらついて)

お前の無駄にでかい胸、実に気に入ったぞ。儂の肉棒も悦びに打ち震えておるわ。
(鈴口からとろとろと先走りが漏れだし、由紀の肌へと垂れて汚していく。
乳首を指先で転がす様に弄くりながら、腰を激しく動かし犯し続けて)

720 :由紀:2012/05/15(火) 20:51:41.15 ID:5cpiB+fI0
ああっ、いやあ
(胸を犯され、気持ち悪さに顔をそむける)
(しかし、固くなっていく肉棒の感覚がはっきり伝わってきて)

んっ、あっ、だめえ…もうっ…ああっ!!
(先走りが胸に擦りつけられ、クチュクチュと卑猥な音が響いて。
乳首をこりこりと弄られビクビクと軽く痙攣する)

721 :轟来:2012/05/15(火) 20:57:24.17 ID:KLI7pNQf0
いい表情をしてるな。たまらんぞ、その顔。
しっかり汚してやるから、受け止めろよ!
(心地よい乳房の感覚に限界が来たのか、肉棒が一度脈打ち。
由紀が絶頂を迎えたのと同時に、亀頭から大量の精液が背ける顔や胸元へとぶちまけられていく)


淫らな化粧を施されて、はしたなくイきよったか。
(由紀の腹部から立ちあがり、竿を扱いて精液を顔へと再び垂らしていく)

胸を犯されただけだというのに、ここをこんなにさせて……随分と仕込みがいのある女だ。
(由紀の股間へと手をはわし、無理やり足を開かせていく。
薄布の上からでも判る位に染みが広がる秘部へと指をあてがうと、ボディースーツごと押し込む様に指を突き入れて。
ぐりぐりと膣口を責めたてながら、精液化粧を施された卑猥な顔を見つめていく)

722 :由紀:2012/05/15(火) 21:06:24.58 ID:5cpiB+fI0
あ、はあ、はあ…
(白濁まみれになった胸を見て、吐き気とともに得体の知らない快楽が襲ってきて
どろりと肌にたれた精液を恍惚な目でぼんやり見つめる)

あっ、何っ…
(足を開かれ、慌てて抵抗するがやはり力が入らない)
いやああああ!!!
(愛液で溢れているそこに指を入れられて思わず叫んでしまう)
ああっ、んっ
(ざらざらとした生地が食い込み擦れ、あまりの気持ちよさにすぐ自分から腰を振りはじめて)

723 :轟来:2012/05/15(火) 21:11:40.47 ID:KLI7pNQf0
随分と身体が敏感になっているようだな。
(愛撫を強請るかの様に自ら腰を動かす由紀を見て笑うと、薄布を掴み力を込めて引き裂いていく。
股間を剥きだしにさせると、とろとろと愛液が漏れだす蜜壺が晒されて、指を二本揃えると由紀の膣中に押し込んで)

素直になってきたみたいだな。そろそろ任務を話す気になったか?
(意地悪く言いながら、由紀の秘部をかき混ぜ続け、太い指先で由紀の膣壁を激しく擦り上げていく。
由紀の身体が震え、絶頂に達しそうになるのを見れば指を止めて焦らし。
再び収まるのを待てば、また責めたてて。寸止めを繰り返していく)

正直になれ、由紀。今のお前はくのいちなどではなく、一匹の牝犬よ。

724 :由紀:2012/05/15(火) 21:18:46.24 ID:5cpiB+fI0
ひああ…あっ、んあっ
(言葉でせめられ、そのたびに身体が跳ねる)
あっ
(秘所に風があたり、むき出しにされたのだと理解するが抵抗をすることはできなかった
いやらしく腰を蠢かせ、誘うように見つめて)

んっ、あっ、焦らさないで、もう我慢できないのっ
ひう…任務言うからっ、イかせて、欲しいのっ、おっきいのちょうだい
(媚薬が効きすぎたのか目はトロンとし、呂律がまわっていない)

725 :轟来:2012/05/15(火) 21:23:25.61 ID:KLI7pNQf0
よし、いい心がけだ。
(従順になる由紀の秘部から指を引き抜くと、昂る肉棒を由紀へと見せつけながら、両膝へ手をあてがい足をさらに開脚させて)

先に話せ。そうしたら……奥まで突き込んでやるからな?
(膝裏に手を差し入れて、まんぐり返しにさせると、挿入がよく見える様にして。
亀頭を由紀の膣口に沈めたまま、そこで挿入を中断すると、由紀に告白する様促していく)

さあ、言え。何のために儂の屋敷に忍び込んだ。儂の命が狙いか?
(言いながら腰を少し引き、肉棒がずるっと抜け出ていく。再び亀頭を膣口に沈め、入口を幾度も責めたてて)

726 :由紀:2012/05/15(火) 21:30:41.51 ID:5cpiB+fI0
あひぃ…こんな格好恥ずかしい
あっ、そんなんじゃ足りないの…深くまでブスブスして
(焦らされて、もっともっととせがむ)

んっ、屋敷に、命令で、殺すように言われたの…
(まるで子どもに戻ったかのような口調で話し始める)
ねえ、言ったからちょうだい…

727 :轟来:2012/05/15(火) 21:35:36.74 ID:KLI7pNQf0
無様よな。任務の標的に犯され、さらに肉棒をねだるか。
(欲しがる由紀が素直に告白したのを聞いて声を上げて笑い)

いいだろう。どの道任務に失敗したお前はもう里になど戻れぬ身。
このまま犯し尽して、儂の手駒へと変えてやるわ。
(下卑た笑みを見せながら、由紀の膣中へと肉棒を突き立てていく。
卑猥な水音を立てつつ肉棒を膣奥まで押し込むと、腰を動かし由紀の身体を激しく揺さぶり続けていく)

儂の肉棒が無ければ、正常では居られぬ位、たっぷりと仕込んでやるから覚悟するがいいぞ?

728 :由紀:2012/05/15(火) 21:39:57.16 ID:5cpiB+fI0
ひゃああああ!!
深い、激しいよお…もっとお
(肉棒に内壁が絡みつき、引きちぎる勢いで締め付けていく)

あんっ、あっ、だめぇ、いっちゃう、いっちゃうの、ひああああ!!!
(がくがくと揺さぶられ、潮を吹き絶頂を迎える)

729 :轟来:2012/05/15(火) 21:45:00.32 ID:KLI7pNQf0
はしたなくイきおったか。
だが、まだこれで終わりではないぞ?
(きつく肉棒を締めつける膣肉を味わいながら、由紀の膣中をさらに貪り続けていく。
絶頂を迎えたばかりで敏感な身体を激しく責めたてて)

淫らな牝犬らしく、もっと鳴いて儂を満足させてみろ!
(肉と肉が打ちつけ合う音を、地下室へと響き渡らせながら、由紀の身体を蹂躙していく。
太い肉棒で膣壁を擦り、奥壁を幾度も突き込んで)

従順になった褒美をくれてやる。とくと味わえ!
(一際強く肉棒を突き立て、由紀の最奥へと侵入すれば、そこで絶頂を迎えて白濁液を注ぎ込んでいく。
熱い迸りが由紀の膣中へ満たし終えると、肉棒を引き抜き、由紀の身体を床へとうつ伏せに転がして。
膣口から精液を零す痴態を眺め続けていく)

730 :由紀:2012/05/15(火) 21:52:55.82 ID:5cpiB+fI0
ひああ、もう無理っ
(イったのにまた奥を突かれの目を見開いてけぞる)
んっ、ああっ、ひああっ、また、イっちゃうよお、んあああ!!
(ドクドクと精液を注ぎこまれ、またイってしまう)

ひあ、はあ、赤ちゃんできちゃうよお…
(ピクピクしながら、なまめかしい声でそうつぶやく)

731 :轟来:2012/05/15(火) 21:58:49.88 ID:KLI7pNQf0
すっかり大人しくなったようだな。
(うつ伏せになり、弱々しい声を上げる由紀の縄を斬り落とし、拘束を解いて自由にする)

儂の子を孕ませてやるからな。憎いと襲われ育った敵に犯された揚句、その子を孕まされるのだ。
悦べよ?
(由紀の身体を抱き上げ、膝の上へと座らせていく。
股間に竿をあてがい、秘部へと密着させながら、精液まみれの乳房を鷲掴みにし、弄び続けて)

儂への忠誠の証として、今度は自分から肉棒を入れてみせろ。
(精液を指で掬い、由紀の口元に運んで舐めさせながら、耳元で囁いていく)

732 :由紀:2012/05/15(火) 22:05:20.85 ID:5cpiB+fI0
んむう…
(何を言われているか理解できず、本能のままピチャピチャと美味しそうに指を舐めて)

あっ、あんっ…は、い
(肉棒を押しつけられ、素直にうなずき身体を浮かせ肉棒の上にまたがり腰を下ろしていく)
ひあああ、入ってくるうう、中におっきいのが…
(自分で良いところに肉棒を擦りつけ出し入れを繰り返す)

733 :轟来:2012/05/15(火) 22:10:20.59 ID:KLI7pNQf0
淫らな腰使いをしおって……愛い奴よ。
(嬉しそうな声を上げ、肉棒を咥えこんだと思えば、激しく腰を動かし始める由紀の耳元で囁き、舌を尖らせ舐め上げてやり)

儂の肉棒はそんなに気持ちいいか?
(指先で乳首を摘み引っ張り上げながら締めつけてやり、片手を陰核へとあてがうと指の腹で転がし責めたてていく。
腰は動かさず、由紀のしたい様にさせながら、的確に性感帯を弄び続け)

ほら、もっと腰を動かし子種をねだれ。再び中へと欲しいのだろう?
(由紀が腰を動かす度に、結合部から精液が音を立てて撒き散らされ。狭い地下室の中、牡の匂いが充満していく)

734 :由紀:2012/05/15(火) 22:16:27.31 ID:5cpiB+fI0
んああっ
(耳元でささやかれるたびにゾクゾクと肩をふるわす)
ああっ、肉棒きもちいいのっ、もっと欲しいっ
あっ、乳首いやあっ、
(自分から更に腰を動かし、奥へと進めていく)

あっ、精液いっぱい欲しいの、ドクドクって
赤ちゃんできちゃうぐらい…精液で満たして

735 :轟来:2012/05/15(火) 22:22:30.65 ID:KLI7pNQf0
いい返事だ。噂に名高いくのいちが、これほどまでに淫らな本性を隠していたとはな。
(嬌声を上げ続け、卑猥な言葉を幾つも口にし、腰を激しく動かす由紀の耳たぶを甘噛みして。
引っ張り上げられた乳首を指先で弾き、刺激を与えた後、さらに追い打ちをかける様、乳房を強く揉みしだいていく)

お前の望み通りにしてやるからな。
淫らな肉穴で、儂の息子を満足させてみせろよ?
(由紀の上半身を冷たい石床へと押しつけ、陰核をぐりぐりと擦り上げながら腰を動かし始めていく。
精液が注がれた膣中は肉棒の形に変えられ、精液を求める様に肉棒を締めつけていく。
三度目の絶頂を迎えようと、荒い息を吐きながら、一気に腰を打ちつけ由紀の膣中を抉り続けて)

736 :由紀:2012/05/15(火) 22:31:04.32 ID:5cpiB+fI0
うっ、ああああっ
(全身に快楽を感じて喘ぎながら身体を動かす)
ああっ、んっ、ひうう、肉棒が暴れてるよお…

ひんっ、イっちゃう、だめえ、おかしくなっちゃううう!!!
(また潮をまきちらし、イってしまう)

【まだ時間ありますか?もしあるなら道具・蟲・触手攻めなどどうですか?】

737 :轟来:2012/05/15(火) 22:37:31.90 ID:KLI7pNQf0
んっ……!
(由紀の最奥へと再び強く突き込むと、二度目の膣内射精を始めていく。
どくどくと大量の精液が注ぎ込まれ、由紀の子宮中を満たし続けて)

なかなかにいい味わいだったぞ、由紀よ。
(肉棒を由紀の膣中から引き抜き、絶頂を迎えてひくつき続ける由紀の顔を上げさせると頬へと肉棒を擦りつけていく)

さぁ、しっかりとしゃぶって綺麗にしろ。
できるな?

738 :由紀:2012/05/15(火) 22:41:55.37 ID:5cpiB+fI0
んっ、あ…はい
(肉棒を顔に擦りつけられうっとりとする)
はむ、んっ…
(なんの迷いもなく肉棒に口づけをし、銜え込んだ)

んっ、気持ちいいでふか?
(丁寧に舐め、吸い上げ綺麗にしていく)

739 :轟来:2012/05/15(火) 22:48:17.44 ID:KLI7pNQf0
いい具合だ。そのまましっかりとしゃぶれよ。
(身も心も堕ちたくのいちが嬉しそうな表情で肉棒を咥えこみ、股間へと顔を埋めているのを見て笑い)

大好きな肉棒を咥えこんでいる割には、蜜壺が寂しくてしょうが無いようだな。
ならば、これでもくれてやるとしようか。
(印を片手で結び、裂帛の声を上げると石床の隙間から、蔓草状の触手が這いずり出てくる。
幾本もの蔓草が、肉棒を咥えこんだままの由紀の足や手へと絡みつき、その身体を宙へと持ち上げていく)

儂の次はこいつらの相手をしてもらおうか。
(由紀の口元から肉棒を引き抜いて、さらに印を結ぶと触手の先端が乳房へと絡みつき、乳首を締め上げていく。
背後に回った触手が滴る愛液に感づくと、中へと侵入しようと幾度か大陰唇を突き、細い触手が素股の如く秘部を擦り上げ始め)

740 :由紀:2012/05/15(火) 22:54:58.28 ID:5cpiB+fI0
んっ、んんっ!
な、何…きゃっ!
(触手に胸をせめられ逃げようともがく)

あっ、そこはだめっ
(何本もの触手に絡まれ新しい会館に浸る)

741 :轟来:2012/05/15(火) 23:00:25.25 ID:KLI7pNQf0
いい眺めだぞ、由紀。
(四肢を触手で拘束され、空中で仰向けにM字開脚を強要されて淫らな姿を晒す由紀を眺めていく)

お前は儂の術でさらに犯され、従順な手駒になる様さらに教育を施してやるわ。
(喋っている間に、細い触手が幾重にも絡まり太くなると、由紀の膣中へとゆっくりと侵入していく。
豊満な乳房を絞り上げ、その先端の乳腺を刺激する様に触手が舌先で舐める様くすぐり続けていて)

儂無しでは生きられぬ身体にさせてやろう。嬉しいだろう?
(むっちりとした尻肉を手のひらで撫で摩りながら、間近で触手に犯される由紀へと卑猥な言葉をぶつけていく)

742 :由紀:2012/05/15(火) 23:04:25.80 ID:5cpiB+fI0
ひあああ、触手がおっきくなって…もうむりい
あんっ、触手が膣の中で暴れてるうう…
(腰を振り、勝手に蠢く触手に翻弄されて)

ああっ、もうだめえ、どうにかなっちゃうっ

743 :轟来:2012/05/15(火) 23:09:17.52 ID:KLI7pNQf0
ほら、もっと鳴け。鳴いてよがれ。
お前のその淫らなよがり声が、儂の悦びだぞ?
(触手に犯されながらも、腰を動かす由紀の尻穴へと指を一本突き立てていく)

一度こうなると、儂が命じるまでこいつらは止まらぬからな。
由紀、お前のもう一つの穴を味わってやるとしようか。
(菊門を拡張するかのように指を動かし、肛門の中を責めたてほぐしていく。
膣中を触手で責めたてられ、恍惚とする表情の由紀へと新たな性感帯を刺激していき。
膣中を貪る様に蠢く触手は、主人の意のままに菊門付近を責めやすい様退きつつ、陰核へと絡みつき締めつけ始め)

744 :由紀:2012/05/15(火) 23:13:36.68 ID:5cpiB+fI0
えっ、そこはっ、だめっ
いやあ、そこはいやっ
(後ろをほぐされ、圧迫感と羞恥にいやいやと首を振る)

(しかし、触手が更に快楽を与えてきてわけがわからずに
気付いたら後ろで感じていて)
あっ、はあ…そこいいのっ、もっと深くぅ…

745 :轟来:2012/05/15(火) 23:20:15.69 ID:KLI7pNQf0
尻穴を責められすぐにこうも快楽を覚えるとはな。
(艶めかしく喘ぎ続け、身を全て任せる由紀を見て舌舐めずりすると、腸内から指を引き抜いていく。
指を一度鳴らすと、仰向けで痴態を晒していた由紀がうつ伏せに四肢を釣り上げられ、差し出す様に尻穴を腰の位置へと降ろされていく)

二穴責めをされて、お前がどこまで持つか楽しみだわ。
(竹筒を拾い上げ、肉棒へと媚薬を垂らせば、強壮効果も手伝ってか再び肉棒が硬さを帯びて。
指先で菊門を無理に広げると、そこへ肉棒を押し込んでいく)

今宵が終わっても尚、お前が生きていたのならば、お前に寵愛を施してやろうか。
(根元まで肉棒を押し込み、膣中とは別の締めつけを肉棒全体で味わっていく。
その間も、動き続けていた触手の先端が、尻穴への挿入と同時に一度膨れ上がったかと思うと、由紀の膣中に樹液をたっぷりと吐き出していく)

746 :由紀:2012/05/15(火) 23:29:59.19 ID:5cpiB+fI0
ああっ、肉棒いれちゃだめっ、おしりがっ、おかしくなっちゃうううう
触手が暴れて、奥までいっちゃいやあああ!!!

(同時にいろんなところをせめられ、意識がとぎれとぎれになっていく)
はああん、いっちゃう、いちゃうのおおおお!!!
(またもや盛大にのけぞり、白濁をすべて受け止めイってしまう)

はあ、はあ、んっ…気持ちいい
(恍惚な表情で、そう言うと忠誠の証に肉棒へ頬ずりをした)
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